2021年10月11日 | 街を歩けば そこに猫のブログ記事

8月下旬の週末。
9月から改装の為に休業する小岩・友の湯さんにやってまいりました。

まずは猫さん達の様子を伺います。

ショウくんはケージ最上段で熟睡中。

足を投げ出して自由な寝方していますねぇ。

『ご挨拶よりもまずはお風呂を堪能してきてください』

ゴン太くん、そうですね。
ツルツルの軟水風呂を堪能してきますね。

『お風呂上がりに撫でてくださいね』

はい、ウニちゃん。

ご挨拶して入浴。
ツルツルの軟水風呂にのんびり入ってサッパリ♪
お風呂上がりは許可を頂いて猫部屋に入って撮影させていただきます。

ケージの最上段にはミーニャさんとグレさん。

『あ、いらっしゃいませ』

顔を上げてご挨拶してくださったミーニャさん。

『今から撫でてもらうからね』

グレさんに報告したミーニャさんを…

撫で撫で♪

『気持ちいいですねぇ』

満足そうなお顔を見せてくださったミーニャさん。

『さ、他の猫達にもご挨拶してやってください』

あれ?今回はこれだけでいいんですか?

『次はボクだよ~』

ウニちゃんがやってきました。

手にスリッとして来たウニちゃんを…

撫で撫で♪

『あのね、奥にくぅちゃんが居るよ』

そうですか?
では…

くぅちゃんにご挨拶しましょう。

のんびりくつろぐ、くぅちゃん。

あれ?下に茶トラの尻尾が見えますよ。

モーリーさんでした!

お顔は見せてくれなかったけど撫で撫で♪

そして奥からは…

ビビリのトモちゃんが怯えながら眺めていたのでございました。

猫さん達へのご挨拶は、まだまだ続きます。

 

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私たちは公益財団法人どうぶつ基金(佐上邦久理事長)が主催する「さくらねこ不妊手術事業」の協働ボランティアです。
今回大田区のさくらねこ不妊手術事業を行うにあたり、公益財団法人どうぶつ基金から40頭の不妊去勢手術費全額を負担していただきます。
公益財団法人どうぶつ基金に寄付をしていただいた皆様に心より感謝申し上げます。