2021年12月16日 | 街を歩けば そこに猫のブログ記事

11月下旬の休日。
武蔵新田・はやちゃんちで看板猫バサラさんを横に晩酌を楽しんでおります。

ハイボールをグビリ♪

で…一緒に付いて来たこのおつまみは?

『バサラのおやつに決まってるでしょ!』

え?バサラさんのおやつ?

では、あげなくてはいけませんね。
『そうそう!』

ポリポリ…

おやつを食べるバサラさん。

『まいう~』

バサラさん、それを言うと太っちゃいますよ!

『ろっちさんの食事を注文してあげたんだから、もっとおやつをちょうだいな』

はいはい。
どうぞ。

『いただきま~す』

おやつを食べたバサラさん。

『ちょっとだけお仕事してあげましょうか?』

え?いいんですか?

『はい、ポーズ』

座ってモデルになってくださったバサラさん。

『可愛く撮れた?』

はい、とても可愛く撮れましたよ!

『ホント?』

ホントです!

『ホントなの?』

バサラさん!
近い近い!

『まぁブログにアップされるのを楽しみにしてるわ』

あ、ちゃんとブログ見てくださっているんですね。
ありがとうございます!

『バサラの写真しか興味ないから他の猫見てないけどね』

ガクッ。
他の猫さんも見てくださいよ~

『だってバサラが一番可愛いんだもん!』

え?

『そうでしょ!』

あ…はい…
そう…です…ねぇ…
でも確かに他の看板猫がいらっしゃるお店のオーナーさん達からはバサラさんは大人気なんですよ!

と、ごまかした所で…
後編に続くのでございます。

 

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さくらねこ不妊事業

私たちは公益財団法人どうぶつ基金(佐上邦久理事長)が主催する「さくらねこ不妊手術事業」の協働ボランティアです。
今回大田区のさくらねこ不妊手術事業を行うにあたり、公益財団法人どうぶつ基金から40頭の不妊去勢手術費全額を負担していただきます。
公益財団法人どうぶつ基金に寄付をしていただいた皆様に心より感謝申し上げます。