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立石の丸吉玩具店さんでお世話されていた地域猫コバナさん。
4/20(土)の朝、虹の橋を渡たりました。

推定14歳。
丸吉玩具店さんが最初にお世話したアメショ柄がハナさん。
続いてのアメショ柄なのでコバナさんと名付けられお世話されてきました。

ブログに載った一番最初は2013年4月の写真。

6年前、まだ8歳のコバナさん。

丸吉玩具店さんの店内で過ごしたいのですが、サンペイ&純平の勢力が強く…
外で過ごすことが多かったコバナさん。

この頃は外猫という感じの目付き。

塀の中に小屋を作ってもらって寝ている事も多かったコバナさん。

2015年位までは、軒の上に居たりして外で過ごしていました。

2016年頃からは、だんだん店内で過ごすようになります。

目付きもだんだん柔らかくなり、まんまるお目々に。

キンちゃん、トシエさん、リカちゃんと続けて虹の橋を渡った後は看板猫の一員としてお店に在住。

レジ台の前で寝るのも当たり前になるほどくつろいでいたコバナさん。
晩年は店内でゆっくり過ごし、ご近所の方々にも愛されたコバナさん。
丸吉玩具店さん他、立石の街の皆さんにお世話されていたのは幸せだったと思います。

コバナさん、出会えて嬉しかったよ。ありがとう!
虹の向こうでテツ会長・ナツキチくん、キンちゃん、トシエさん、リカちゃん達と楽しく過ごしてくださいね。

 

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さくらねこ不妊事業

私たちは公益財団法人どうぶつ基金(佐上邦久理事長)が主催する「さくらねこ不妊手術事業」の協働ボランティアです。
今回大田区のさくらねこ不妊手術事業を行うにあたり、公益財団法人どうぶつ基金から40頭の不妊去勢手術費全額を負担していただきます。
公益財団法人どうぶつ基金に寄付をしていただいた皆様に心より感謝申し上げます。

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