2021年6月14日 | 街を歩けば そこに猫のブログ記事

5月上旬の週末。
小岩の友の湯さんに入浴後、特別に許可を頂いて猫さん達にご挨拶しております。
(猫部屋の外からの撮影も必ず許可をもらってください)

下足札撮影会のはずがミーニャさんに撫でろと要求されて…

撫で撫で撫で。

喉も撫で撫で♪

『ありがとうございます』

お礼にお指を舐めてくれるミーニャさん。

『気持ちいいですねぇ』

ベロをしまい忘れてますよ~

『あ、いけないいけない』

ベロをしまったミーニャさん。

『気持ちよかったです。ありがとうございます』

気持ちよくて放心状態になって…

『え?もう終わりですか?』

ミーニャさんを撫で始めると止まらないので、この辺で終わりにしてください。

猫部屋を出てパンちゃんにご挨拶。
『ありがとうございました』

『今度はもっと遊んでね!』

いっぱい遊びたいですね、パンちゃん。

さて、帰りましょうか…と思ったら…
ショウくんと元気くんが睨み合っていますよ!

『えいっ!』

元気くんに飛びかかるショウくん。

『待てっ!』『待たないよ~』

『えいえいっ!』

兄弟でおいかけっこを始めました。

『こっちじゃなくて向こうに行くよ!』

走る元気くんを追いかけるショウくん。
『待て~っ!』

走り回っていっぱい遊んでいたのでございます。

『あ、ご挨拶忘れてた。また来てくださいね!』

はい、ショウくん。
また来ますからね。

友の湯さん、いつもありがとうございます。
ツルツルの軟水風呂に猫さん達、心も体も癒やされました。
今回も…ととのいました!
(特別に許可を頂き撮影しています。猫部屋の外から撮影する場合も必ず許可をもらってください!)

 

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さくらねこ不妊事業

私たちは公益財団法人どうぶつ基金(佐上邦久理事長)が主催する「さくらねこ不妊手術事業」の協働ボランティアです。
今回大田区のさくらねこ不妊手術事業を行うにあたり、公益財団法人どうぶつ基金から40頭の不妊去勢手術費全額を負担していただきます。
公益財団法人どうぶつ基金に寄付をしていただいた皆様に心より感謝申し上げます。