2021年6月12日 | 街を歩けば そこに猫のブログ記事

5月上旬の週末。
小岩の友の湯さんに入浴後、特別に許可を頂いて猫さん達にご挨拶しております。
(猫部屋の外からの撮影も必ず許可をもらってください)

『さぁ撫でてください』

待機するミーニャさんを撫で撫で。

『気持ちいいですよ』

まん丸お目々で見つめてくるミーニャさん。

『ミーニャさん気持ちよさそうだね』
『そだね』
『カメラ怖い…』

足元にはウニちゃん。

自分の足にじゃれ付いて遊んでいます。

『ミーニャは気持ちよさそうだねぇ』

上から見下ろすモーリーさん。

ミーニャさんは相変わらず撫でられ続けています。

『お返しです』

お返しの毛づくろいもしてくださったミーニャさん。

 

『さ、他の猫達にもご挨拶してやってくださいな』

ミーニャさん、満足してくださったようです。
他の猫さん達にもご挨拶しに行きましょう。

ケージの中にはクリリンさん。

グレさんは指の匂いを嗅いでくださいましたが興味無さそう。

ペコさんは…
『ご挨拶はいりません』

あ、そうですか。

続いてパンちゃんにご挨拶。

指にスリッとしてくれたパンちゃん。

そのまま撫で撫でかと思ったら…

毛づくろいを始めました。

『あっ!あんな所に…』

え?パンちゃん、何をビックリしているんですか?

『カメラ怖いよ~』

トモちゃんがこっちに出てきていたんですね。

『あんなに怖がらなくてもいいのになぁ』

びっくり顔のパンちゃんを眺めながら…
次回に続くといたしましょう。
(特別に許可を頂き撮影しています。猫部屋の外から撮影する場合も必ず許可をもらってください!)

 

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さくらねこ不妊事業

私たちは公益財団法人どうぶつ基金(佐上邦久理事長)が主催する「さくらねこ不妊手術事業」の協働ボランティアです。
今回大田区のさくらねこ不妊手術事業を行うにあたり、公益財団法人どうぶつ基金から40頭の不妊去勢手術費全額を負担していただきます。
公益財団法人どうぶつ基金に寄付をしていただいた皆様に心より感謝申し上げます。