» ニャン渠のブログ記事


初心者向け暗渠散歩コースとして知られる、とある川跡。
黒さんを発見しました!

屋根の上で寝ていますね。

一旦通り過ぎて、振り向いてパチリ!

猫はどこにいるでしょう?みたいな写真になっていますけど。

『このおっさん、なに浮かれてるんだ?』

あ、やっぱり自分に気付いていたんですね。

『そりゃそんなに写真撮っていればねぇ』

んじゃ黒さん。
暗渠に降りてきてくださいませんか?

『なんで降りなくちゃいけないんだよ』

黒さん、浮かれる自分を尻目に屋根の向こう側に行ってしまいました。

回り込んでみましょう。

ありゃ、屋根がある物置は廃墟になっていなんですね。
暗渠に廃墟、なんちゃって!

『はぁ…こりゃ隠れたほうが良さそうだ』

黒さん、自分に呆れて廃墟の中に隠れてしまったのでございました。

暗渠を歩いていると、横の路地に茶白さんを発見!

『おや?変な人が来たぞ』

変な人って…
否定はしませんが。

『どれ、近くで顔を見てみよう』

こちらに歩いてきた茶白さん。

『ぷぷっ!面白い顔!』

笑わないでください!
否定はしませんが。

ところで茶白さん、暗渠の方に行ってみませんか?
『暗渠?』

そう、暗渠!

『暗渠って蓋をした川の事だろ?』

よくご存知ですねぇ。

『でも、やだよ!』

ガクッ。
これだけ盛り上げておいて…

『川よりも、あんたの顔に蓋した方がいいじゃないか?』

何やら言い残して隠れてしまった茶白さん。
余計なお世話でございますよ!

さて、別の地域に移動しようかと暗渠を歩いていると…
暗渠脇に茶トラさん発見!

茶トラさん、暗渠に来ませんか?

『なんか危ない人だなぁ…』

思いっきり警戒していた茶トラさん。
車の下に隠れる前にパチリとするのが精一杯だったのでございました。

 

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とある川跡暗渠を歩いていると…

黒猫さんとお会いしました。

こんにちは!
『え?』

『待っていた人と違うなぁ』

歩き出した黒さん。
ちょっと待ってくださいな!

『なぁに?』

『ご飯の人じゃないんだったら用はないんだけど』

にゃぁにゃぁ鳴く黒さん。
ご飯待ちの所すみませんが、ちょっとモデルになってくださいませんか?

『モデル?』

はい、そんな感じです♪

『当然モデル料は出るんだろうね?』

モデル料は…
ほら、そこに!

『え?ネコジャラシ?』

それで遊ぶのがモデル料ということでいかがでしょう?

『は?何言ってんの!』

『ご飯の人じゃないなら早く行ってよ!』

ごまかし切れず黒さんに怒られてしまいました。
すみません、美味しいご飯をもらってくださいね。

その近く、今度はキジさんとお会いしました。

うつらうつらとするキジさん。

『ここまで入ってこれないだろ?』

『日向ぼっこの邪魔しないで!』

キッと睨んできたキジさん。
日向ぼっこのお邪魔をしてしまったようです。
すみません。のんびりとお過ごしくださいな。

またまた猫さんに謝って、この暗渠の散歩を続けたのですが…
この日は別の猫さんにはお会い出来なかったのでございました。

明日もニャン渠でございます。

 

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とある街。
すぐ横が水路跡なので、この高低差や配管からここも暗渠に違いないと思われる路地。

床下に茶色いものが見えるので、近寄ってみましょう。

『なぁに?ご飯かな?』

おや?キジさんが出てきましたよ。

いつも通り指を出してご挨拶しましょう。
『くんくん…』

片目が不自由だけど元気なキジさん。

『この匂いは…』

あ、これはいつもの反応かな?

『酒臭っ!』

やっぱり!
って喜んでいる場合じゃないんですけどね。

『ねぇ、こっち来ない?』

おや?キジさんが呼んでくださっています。
近寄って…

まずは床下に見えた茶色い物体を確認。

『物体ってなんだよ!失礼だね』

すみません。
気を直してお相手してくださいませんか?

『ヤダね。キジに相手してもらいな』

睨まれてしまいました。

ではキジさん、お相手してくださいな。

撫でようとすると歩いて行ってしまったキジさん。
ガックリ…と思ったら…

ゴロ~ン♪

『あれ?モフらないの?』

え?モフっていいんですか!?

では、お言葉に甘えて…

モフモフモフ…

キジさんの開きが出来上がり♪

『ほら、ちゃんとモフってよ!』

あ、ごめんなさい。

ちゃんとモフモフ♪

『気持ちいいねぇ』

そうですか?
んじゃもっと気合を入れて…

『いや、満足したからいいよ』

ガクッ。

『撫でてくれてありがとね』

歩き出したキジさん。

そう言わずに、もうちょっと撫でさせてくださいな。

手を伸ばすと…

『もういいって言っているでしょ!』

顔を振って拒否されてしまいました。
まぁモフらせていただいただけ満足としましょう。
キジさん、ありがとうございました!

この路地には他にも猫さんがいるはずですが、今回はお会い出来ず。
また会いに来るとしましょう。
お元気でお過ごしください。

 

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とある街を散歩中。
フェンスの向こうに猫さんの姿を発見しました。

茶白さんですね。

『なに?知らない人が見てるよ』

写真撮っているだけですから警戒しないでくださいな。

『知らない人だから警戒するよ!』

キジ白さんもいらっしゃいます。

『あのカメラって物から何か飛び出してくるのかも』

奥の塀には三毛さんもいらっしゃいますね。

『逃げておいた方がいいかも』

横のお宅に移動した三毛さん。
おや?この路地は…暗渠っぽいですねぇ。

『こっちも隠れようっと』

キジ白さんも隠れてしまいました。

『なになに?隠れた方がいいの?』

茶トラさんもいらっしゃったんですね!
すぐに隠れてしまいましたが。

『まだ居るよ~』

三毛さんが柵の下から顔を出しました。
これは暗渠と猫、ニャン渠写真を撮るチャンスです!

『暗渠?ニャン渠?なんで浮かれてるの?』

そりゃ浮かれますよ♪
では、三毛さんと暗渠の写真を…と思ったら…

ちょうど向こうをキジ白さんが横切りました!

そしてピョン!

これはいいニャン渠写真が撮れました♪
猫さん達、ありがとうございます!

『変な人…目を合わせないようにしようっと』

三毛さん、自分から目をそらしたまま…
再び隠れてしまったのでございました。

さて、この街をもうちょっと歩きましょう。
次回もニャン渠写真かな?

 

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久しぶりに、とある堀跡にやってまりました。

橋の下に猫さんの姿が見えます。

行ってみましょう!

大きな茶白さんが寝そべっていました。

指を出してご挨拶しましょう。
『くんくん…』

『うわっ!この匂いは…』

え?お酒臭いですか?
今日はまだ呑んでいないんですけど…

『昨晩に芋焼酎のお湯割りを呑んだね?』

あ、正解です!

『芋焼酎の匂いが指に染み付いてるよ!』

う…昨晩の匂いでもわかっちゃうんですね。

『でもまぁ、それはさておき…撫でてくださいな』

は…はい!
喜んで!

撫で撫で撫で…

顔を擦り付けてきましたよ♪

さらに撫で撫で…

茶白さん、脱力状態。

凄くリラックスしていますねぇ。

今度はひっくり返っちゃった♪

こういう反応をしてくださると、冥利に尽きます♪

『撫でてくれてありがとう』

お礼に指を舐めてくださった茶白さん。
芋焼酎臭くないですか?

『この匂いもまたアクセントだよ』

そう言ってくださると嬉しいですねぇ。
撫で撫で撫で…

今度は手を枕にして寝ちゃいました!

『あぁ、気持ちいい』

いっぱい撫でて、とてもくつろいでくださった茶白さん。
ずっと撫でていたいですが…
そろそろ移動しなくてはいけません。

『そうか、残念だけど…』

『また撫でに来てくれよ』

もちろんです!

この茶白さん。猫写真の先輩によると10歳は確実に越しているとか。
地域猫としてお世話されている茶白さん。
まだまだお元気でいてください!

 

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とある街を散歩中、緩やかな凹みを見つけました。

きっと…絶対に川跡。
ここはまだ歩いた事ないなぁ。
と、路地に入ります。

路地に入った途端、猫小屋と猫さん用の出入り口。

ここはニャン渠に違いありません!
こちらの住猫さんにはお会い出来ませんでしたが、川跡と思われる道を歩いていくと…

茶トラさん発見!

ピンクのゾウさんの前でくつろいでいます。

『ピンクのゾウが見えるって?』

びっくり顔の茶トラさん。

『このおっさん、危ないぞ!』

急に立ちあがって走り出した茶トラさん。
どうしたんでしょう?

『だってピンクのゾウが見えるんだろ?呑み過ぎに違いない』

指を出す暇もなく、呑んだくれと見破られてしまったのでございます。
いや、まだ朝で呑んでませんけれども…

茶トラさんがいらっしゃった近くには井戸が。

さらに水瓶。

『感じてみてください…』

え?

『水のない水辺を。そしてニャン渠を』

え?え?

『人は皆、心の中にニャン渠を抱えているのです』

え?え?え~っ?

あっけにとられる自分の横を通り過ぎていったキジ白さん。

『例えばこの井戸、近づくと猫の目が光ります』

それが噂のニャン渠サインセンサーですか!?

『って、何やらせるのさ!』

『酔っぱらいの戯言に付き合ってられないよ』

キジ白さん、呆れたように隙間に入って行ったのでございます。
だから、まだ朝だから呑んでないって!
いや、朝から呑むこともあるんですけどね(言い訳になっていない)

ここでちょっと告知。
11/4(土)『猫でめぐる暗渠』と言うトークイベントに参加させていただく事になりました。

猫さんを見かけた暗渠写真を紹介しながら暗渠の魅力、そして暗渠サインである銭湯もちょっと加えてお話しようと思っております。
詳細は後日告知いたしますので、よろしくお願いいたします。

 

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とある川跡に繋がる、細い暗渠。
そこに猫さんがいらっしゃいました。

キジ白さん?いや、三毛さんでしょうか。

シートの匂いを嗅ぐ三毛さん。

『あんまりいい匂いじゃないなぁ』

『おや?誰か見てるね』

はい、しっかり見ていましたよ!

『胡散臭いおっさんだ。隠れた方がいいかな?』

いや、隠れないで写真撮らせてくださいな。

『んじゃ、こんな感じでいい?』

暗渠に佇む、いい感じの写真が撮れました!
ありがとうございます。

『んじゃ、もういいでしょ?』

隙間の棚に登った三毛さん。

いや、もうちょっと…と指を出してみましたが…
『相手してあげないよ!』

奥に姿を消したのでございました。

細い暗渠を抜けて、本流の暗渠を歩きます。
おや?塀の上にキジ白さんがいらっしゃいますよ♪

『フフフ…指を出そうとしてもここまで届かないだろ』

ちょっと離れた場所にいらっしゃったキジ白さん。
こちらをチラッと見て、手の届かない場所でくつろぐのでございました。

さらに歩くと…
室外機の上に猫さんを発見!

気持ち良さそうにお昼寝中です。

『遠いから指出せないだろ?』

チラッとこちらを見てくださいましたが、お昼寝を続けるのでございました。

今度は橋があった場所で猫さん発見!

車の下に入って行ったキジ白さん。
『指の匂いなんか嗅がないからね!』

ジロっと睨まれてしまったのでございます。

その近く。
暗渠の側道に白い物が落ちていました。

レジ袋かな?と思ったら…
猫さんでした。

『なんだよ~。グテ~っと伸びてたのに』

猫さん、近くのお宅の門の中へ。

おや?もう一匹いらっしゃいますね。

『これからご飯が出てくるんだよ』

『あんたの相手してる時間は無いからね!』

猫さんに追い払われてしまう自分なのでございましたとさ。

 

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とある川跡の谷を散歩しております。

おや?車の間から猫さんの姿が見えますよ!

銀色猫さんとサビさんが遊んでいるようです。

『あっ!誰か見てる!』

『隠れた方がいいかも!』

サビさんはさっさと車の陰へ。

『近づいてくるようなら…』

銀色猫さんも腰を上げてしまいました。
遊んでいたとこ、ごめんね、これ以上近寄らないから。

銀色猫さんに謝って川筋歩きを続けます。

ちょっと高台に上がってみましょうか。
何かに惹きつけられるように階段を上がると…

猫さんが歩いている所に遭遇しました。
猫レーダー、冴えてるなぁ♪

とあるお宅に入っていった猫さん。

『ありゃ、お水は出てるけど、ご飯はまだだったよ』

『あんたもご飯食べに来たのかい?もうちょっと後の方がいいみたいだよ』

ご飯を食べに来たわけではないんですけど…
猫さん、後で美味しいご飯をもらってくださいね。

谷に戻って川筋歩きを再開すると…

ゴロンゴロン転がっている猫さんを発見!

近寄って写真を、と思ったら…
『見つかっちゃった!隠れようっと』

車の下に隠れてしまったのでございました。

川筋歩きもここでおしまい。
暗渠から上の道路に上がる階段。

その横に猫さんがいらっしゃいました。

きれいなハチワレさんですね。

『え?知らない人が来ちゃった』

『おじさん、ご飯持ってきたの?』

いや、ご飯は出ませんが…

指なら…
『うわっ!お酒臭いっ!』

いやもう…予想通りの反応ですよ。
はい。

『ビックリした!こんなにお酒臭い指、初めてだよ』

あぁ、そうですか。
そうでしょうね。

『こっちの方でご飯待とうっと』

ハチワレさん、階段の下。
暗渠の奥に行ってしまったのでございます。
ご飯待ちの邪魔してすみませんでした!

この後、階段を上がって川筋の上流も歩いたのですが…
猫さんにはお会い出来ず。
ニャン渠としての記事は、ここまでとなったのでございました。

 

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久し振りに、とある谷筋を歩いてみました。
昔は川が流れていたので、暗渠と言ってもいい谷。

その谷筋を歩いていると…

猫さんが目の前を横切りました!

追いかけてみましょう。

『ん?誰か付いてくるな』

気付かれてしまったようです。

『あっちに行こうっと』

横の路地に入っていった茶白さん。

『まだ付いてくるよ』

こちらをちらっと確認して…

『ここに隠れようっと』

崖下のお宅に隠れてしまったのでございました。

さて、猫さんの通った崖下の道を歩こうか、暗渠の本道を歩こうか迷って見回してみると…
黒白さん発見!

髭の長い猫さんですねぇ。

『こっち見るんじゃないよ。あっちにも猫がいるから、あっち行きな!』

黒白さんに追い払われてしまいました。

でも、あっちって言ってましたよねぇ。
黒白さんの言われた方を見てみると…

緩いV字谷に猫さんがいらっしゃいました!

三毛さんと…

毛繕い中の黒さん。

三毛さんの奥には、別の黒白さんもいらっしゃいます。

『別のってなんだよ』

黒白さんは愛想がない感じ。

では、三毛さんにご挨拶してみましょうか。
『なに?この指…』

ちょっとビックリした感じの三毛さんですが…

『くんくん…』

匂いを嗅いでくださいました♪

『さ…酒臭っ!』

あ、やっぱりお約束どおりでしたか。

続いて黒さんに…
『いや、渉外担当は三毛だから』

え?そうなんですか?

『そう、だから三毛に相手してもらいな』

でも酒臭いって避けられたからなぁ。

もう一度、渉外担当の三毛さんにご挨拶してみましょう。

今度は撫でさせてくださいました!

撫で撫で撫で♪

『もうこのくらいでいいんじゃない?』

撫でられながらもイカ耳になってしまった三毛さん。
くつろいでいる所を邪魔してしまいましたね。
撫でさせてくださってありがとうございました。

猫さん達とお別れして、川跡の散歩を続けるとしましょう。

 

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とある街の暗渠を歩いている時の事。

車の下に隠れる猫さんを発見!

さっそくご挨拶しましょう。

キジさん、こんにちは!

『挨拶なんかしても相手してやらないから!』

キジさん、自分には興味ないようです。
車の下から出てくる気配はないし…
暗渠散歩を続けるとしましょう。

暗渠となっている歩道を歩いていると、横の駐車場に猫さんの姿を発見!

長毛のキジさんです。

『あんた…見ない顔だね』

警戒態勢に入ってしまった長毛キジさん。

『逃げた方が良さそうだな』

ブロック塀の方に行き…

『サラバだ!』

ピョン!

向こうに行ってしまったのでございました。

さらに暗渠を歩いていると…
奥の路地に猫さんを発見!

近寄ってみましょう。

茶白さん、寝ているようですね。

『ん?誰だい?こんにちは』

起きてご挨拶してくださった茶白さん。

『まぁちょっとこっちに来なさいな』

手でポンポンとしてくださいました。

ではお言葉に甘えて近くへ。
まずは指でご挨拶。
『くんくん…』

『こ…これは…』

あ、酒臭かったですか?

『気持ち良さそうな手だ~っ!』

あらら、お顔を擦り付けてきましたよ♪

では撫でさせて頂きましょう!

喉を撫で撫で。

頬も撫で撫で♪

『いっぱい撫でてくれてありがとう!もうすぐご飯なんだ』

いえいえ、こちらこそありがとうございました!

最後にもうひと撫でして…

茶白さんとお別れしたのでございます。
うん、やっぱり暗渠を歩くと猫さんにいっぱいお会い出来るなぁ。
時間帯にもよるけれど。

 

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