2021年12月25日 | 街を歩けば そこに猫のブログ記事

11月の週末。
現在完全予約営業中の保護猫レストラン・宿木カフェさんにお邪魔しています。

壁には猫さんが写真入りで紹介されています。

ハートマークは卒業した猫さん。

こちらは新入りの猫さん達。

床では猫さん達がまだまだ常連さんが揺らすネコジャラシにじゃれています。

じゃれるハチワレさん。

それを見ていたキジ白さん。

はじめまして。
撫でさせていただきますね。
『あ…気持ちいいですね』

『もっと撫でてくださいな』

横になって誘ってきたキジ白さん。

撫で撫で撫で…

撫でながら常連さんの方を見ると…
猫さん達がまだネコジャラシに夢中です。

ネコジャラシを捕まえたキジさん。

『逃げちゃダメだ!逃げちゃダメだ!』

必死で捕まえます。

『こっちに来たっ!必殺フライングキャットアタ~ック!』
『なにをっ!必殺!烈風!正拳突きっ!』

『なんか面白いことしてるねぇ』

黒さんが覗きに来ました。

ネコジャラシを見つめる黒さんですが…

ネコジャラシ強奪には至らなかったようです。

『ネコジャラシよりトンネルの方が面白いのに』

こちらのチビ黒さんはトンネルに夢中のようですね。

『うん、これ楽しいよ!』

ガサガサトンネルから出てこないチビ黒さん。

『そろそろお料理が出来ますよ』

リンゴさんが毛づくろいしながら教えて下さいました。

ではクッションで熟睡中の別のチビ黒さんをひと撫でして…

席に戻るとしましょう。

まだまだ続きます。

 

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さくらねこ不妊事業

私たちは公益財団法人どうぶつ基金(佐上邦久理事長)が主催する「さくらねこ不妊手術事業」の協働ボランティアです。
今回大田区のさくらねこ不妊手術事業を行うにあたり、公益財団法人どうぶつ基金から40頭の不妊去勢手術費全額を負担していただきます。
公益財団法人どうぶつ基金に寄付をしていただいた皆様に心より感謝申し上げます。