2021年10月17日 | 街を歩けば そこに猫のブログ記事

緊急事態宣言が明けた週末。
新橋の家庭料理てまりさんで猫呑みを楽しんでおります。

箱に入ってくつろぐエビちゃん。

ハルちゃんはバイクのステップでお休み中。

ヨチャロウさんは棚でお休み中です。

『お母さんが餃子を焼いていますよ』

はいはい。

女将さん手作りの特製餃子が焼き上がったようです。

モチモチプルプルで美味しゅうございますねぇ。

あっ!パンツくんが起きてきました。
早速確保です!

数カ月ぶりの新橋酔っぱらい猫のヤラセ写真♪

『久しぶりに会ったと言うのにコレですか』

『まぁお仕事ですからしょうがないです』

『もういいですか?ご飯を食べたいから離してください』

パンツくん、今回もご協力ありがとうございました。

『ふぅ、ご飯をいただきますよ』

ご飯を食べるパンツくん。

おや?ヨチャロウさんがマスターに抱っこされていますね。

お客さんが揺らすネコジャラシに興味津々なヨチャロウさん。

マスターの膝から降りて…

じゃれ始めます。

『あれ?コツブ姐さんは遊ばないの?』

『そんな子供だましで遊ぶような歳じゃないよ』

コツブさんはカウンター席でくつろぎます。

『ごちそうさまでした』

パンツくんがお食事を終えたようです。
ではまた…

『これから支え棒のお仕事です』

窓際に陣取ったパンツくん。

『おやすみなさい』

そのまま寝ちゃいました。
最近はここがパンツくんの定位置になっているそうです。

パンツくんの寝顔を見ながらもう一杯。
グラスにお酒を注いで、後編に続くのでございます。

 

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さくらねこ不妊事業

私たちは公益財団法人どうぶつ基金(佐上邦久理事長)が主催する「さくらねこ不妊手術事業」の協働ボランティアです。
今回大田区のさくらねこ不妊手術事業を行うにあたり、公益財団法人どうぶつ基金から40頭の不妊去勢手術費全額を負担していただきます。
公益財団法人どうぶつ基金に寄付をしていただいた皆様に心より感謝申し上げます。