2021年5月9日 | 街を歩けば そこに猫のブログ記事

4月の週末。
小岩の友の湯さんに入浴後、特別に許可を頂いて猫さん達にご挨拶しております。
(猫部屋の外からの撮影も必ず許可をもらってください)

指をペロッと舐めてくれるミーニャさん。

『さ、もっと撫でてくださいな』

はいはい。

撫で撫で撫で♪

『気持ちいいですねぇ』

撫でる手に顔を擦り付けてくるミーニャさん。

『あ、パンちゃんがガリガリしていますよ』

え?パンちゃんが起きたんですか?

『遊びたいよ~っ!』

爪とぎをガリガリするパンちゃん。

ミーニャさんに離れる許可を頂いて…
パンちゃんにご挨拶しましょう。
『撫でてくれるの?』

はい、撫でますよ~♪

撫でた後は…

『写真撮るならキレイにするから待ってて』

毛づくろい開始です。

尻尾もペロペロ。

『キレイになったよ!』

ではモデルさんになって…

『チョット待って!チャームポイントのお手入れしなくちゃ』

チャームポイントでもある右手のおにぎりのお手入れをするパンちゃん。

『キレイにキレイに…』

『爪もキレイに!』

パンちゃん、右手のおにぎりを食べているようにしか見えませんよ!

毛づくろいが終わったパンちゃんに指を出すと…

そのまま顔を擦り付けてゴロン♪

そのまま撫で撫で撫で♪

パンちゃんを撫でる自分の足元には…
翔くんがゴロンと転がっていたのでございました。

ショウくんを眺めつつパンちゃんを撫でて…
次回のシリーズ最終回に続きます。
(特別に許可を頂き撮影しています。猫部屋の外から撮影する場合も必ず許可をもらってください!)

 

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さくらねこ不妊事業

私たちは公益財団法人どうぶつ基金(佐上邦久理事長)が主催する「さくらねこ不妊手術事業」の協働ボランティアです。
今回大田区のさくらねこ不妊手術事業を行うにあたり、公益財団法人どうぶつ基金から40頭の不妊去勢手術費全額を負担していただきます。
公益財団法人どうぶつ基金に寄付をしていただいた皆様に心より感謝申し上げます。