2021年5月3日 | 街を歩けば そこに猫のブログ記事

3月の週末。
緊急事態宣言が解けて営業を再開した赤茄子さんにやってまいりました。

『いらっしゃいませ』

ご挨拶してくださったタビちゃん。

マコちゃんは猫BOXの中で落ち着いていますねぇ。

飲み放題でハイボールをもらって…

お料理は何にしましょうかねぇ。

『決まった?』

はいマコちゃん、決まりましたよ。

と言いながら撫で撫で♪

『今日はねぇ、接客する気分じゃないんだなぁ』

あらら、顔を引っ込めてしまいましたよ。

ケージの中には、のんちゃん。

お久しぶりです!

指を出してみますが…

興味無さそうですねぇ。

あーちゃんは奥で熟睡中のようです。

『久しぶりですねぇ』

ちーちゃんはソファー席で接客中。

指でご挨拶して撫でさせていただきます。

おや?常連さんがネコジャラシを揺らし始めましたよ。

やる気無さそうにネコジャラシを追いかけるマコちゃん。

『やる気?あるよ』

『ほらほら!』

手だけでネコジャラシを追いかけるマコちゃん。
どう見てもやる気が有りませんよ~。

『捕まんないよ!』

そりゃ手だけで追いかけていればねぇ。

『あんなネコジャラシ、面白くないに違いない』

ますます猫BOXに籠もってしまったマコちゃん。

おや、お料理ができたようです。
席に戻っていただくとしましょう。

注・赤茄子さんは現在休業中です。営業再開は緊急事態宣言明けになるとのこと。
最新情報はツイッターでチェックしてください。

 

ポチッと押していただけると嬉しいです
にほんブログ村 猫ブログへ
にほんブログ村

カレンダー

2021年5月
« 4月    
 12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31  

アーカイブ

ブログ村ランキング

ツイッター

さくらねこ不妊事業

私たちは公益財団法人どうぶつ基金(佐上邦久理事長)が主催する「さくらねこ不妊手術事業」の協働ボランティアです。
今回大田区のさくらねこ不妊手術事業を行うにあたり、公益財団法人どうぶつ基金から40頭の不妊去勢手術費全額を負担していただきます。
公益財団法人どうぶつ基金に寄付をしていただいた皆様に心より感謝申し上げます。