2021年5月15日 | 街を歩けば そこに猫のブログ記事

4月上旬の週末。
昼呑みを楽しみに立石のモツ焼き屋さんに来ております。

焼酎梅割りとタンナマお酢から煮込みアブラの所。

シロとアブラ一本ずつお酢、梅割りおかわり。

アブラ少ないとこシオ(カシラの代用)、レバー素焼きお酢。

梅割り三杯目、アブラミソ良く焼きで。

最後はシロ良く焼きお酢で締めて…

この日も7皿と3杯で2000円。

ごちそうさまでした!

さて、丸吉玩具店さんに戻りましょう。

『おかえり!撫で係!』

純平くんが飛び出てきました。

すぐに膝に乗ってきた純平くん。

撫で始めると…

変顔になっちゃった!

『いやぁ気持ちいいからねぇ』

満足した純平くん、レジ台に移動しますが…

まだ寝ぼけているような顔で魂が飛んでいますねぇ。

『魂はしっかりあるぞ!』

あ、覚醒した。

覚醒した純平くん。
毛づくろい開始です。

足をピンと立ててペロペロ。

『ぷは~っ』

一旦休憩して…

またペロペロ。

大きなお腹は邪魔じゃないんですかねぇ?

『スリムな俺様に向かって何を行っているんだ?』

キョトンとした純平くん。

またまた膝に乗ってきました。

『スリムな俺様は軽いだろ?』

え?

返答に困ったので撫で撫で。

純平くんを撫でてごまかしながら…
後編に続けるとしましょう。

 

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さくらねこ不妊事業

私たちは公益財団法人どうぶつ基金(佐上邦久理事長)が主催する「さくらねこ不妊手術事業」の協働ボランティアです。
今回大田区のさくらねこ不妊手術事業を行うにあたり、公益財団法人どうぶつ基金から40頭の不妊去勢手術費全額を負担していただきます。
公益財団法人どうぶつ基金に寄付をしていただいた皆様に心より感謝申し上げます。