« 前の記事:

次の記事: »

雪の残る路地。

ハチワレさんが座っていました。

『ん?来たか?』

『待ってるのとは別の人が来ちゃったよ』

『で…あんたは何しに来たの?』

猫さんと雪の写真を撮りに参りました。

『ふぅん。変な趣味の人もいるもんだ』

ここだと逆光で撮りにくいから、前を横切って反対側に回らせてくださいね。

『こら!前を横切るんじゃない!』

反対側に回ろうとしたら…
お向かいのお宅に逃げ込んじゃったハチワレさん。

『もう少しでいつもの人が出てくるのにっ!』

怒られてしまったろっちさんでございました。

で…並んでいるおぎのやの釜飯容器は猫さんの為の物なのかな?
聞こうと思ったら、ハチワレさんは奥へと姿を消していたのでございます。

ポチッと押していただけると嬉しいです
にほんブログ村 猫ブログへ
にほんブログ村

« 前の記事:

次の記事: »

トラックバック

このブログ記事に対するトラックバックURL:

コメント & トラックバック

釜飯の容器はやはり関東の方が使用頻度が高いですね。大阪周辺ではあまり見かけません。
あ、学会の方ではろっちさんなら無審査で参加していただけるとの返事でした。論文の掲載も楽しみにしております。
ただ学会事務局の住所を誰も知らないのが問題ですが…

>よっぱらいねこさん
駅弁・峠の釜めしで有名なおぎのやさんは、現在高速のサービスエリアでも店舗展開しており、やはり関東周辺の方々が購入される事が多いようですね。
お値段も1000円と手頃で、後から容器が使えるとあってか、関東では猫さんのご飯容器になっているのをよく見かけます。

学会の情報、ありがとうございます。
それでは論文を手土産に参加すると致しましょう♪
問題はどこで学会が開かれるかですねぇ。
猫さんにでも聞いてみましょうか?

Comment feed

コメントする

カレンダー

2020年9月
« 8月    
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
282930  

アーカイブ

ブログ村ランキング

ツイッター

さくらねこ不妊事業

私たちは公益財団法人どうぶつ基金(佐上邦久理事長)が主催する「さくらねこ不妊手術事業」の協働ボランティアです。
今回大田区のさくらねこ不妊手術事業を行うにあたり、公益財団法人どうぶつ基金から40頭の不妊去勢手術費全額を負担していただきます。
公益財団法人どうぶつ基金に寄付をしていただいた皆様に心より感謝申し上げます。