なぜ山に登るのか?そこに猫が居るからだ!2016秋編 その5 | 街を歩けば そこに猫

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秋恒例のハイキング。
いつもの山の、いつもの茶屋で猫さんにお会いした後、林道を1時間ほど歩いて降りて…
キャンプ場にやってまいりました。

何か白い物が見えます。

猫さんでしょうか?
近寄ってみましょう。

やっぱり猫さんだ!

白黒さんが陽だまりでお昼寝しています。

『こっちにも居るんだけどねぇ』

おや?キジさんもいらっしゃったのですね。
気付きませんでした。

では、キジさんにご挨拶してみましょう。

『くんくん…これは山頂でビール呑んできた手だね?』

よくおわかりで!
酒臭い指はお嫌いですか?

『撫でてくれるんだったら構わないよ』

あら嬉しい♪
では、撫でさせていただきますね!

喉も撫で撫で♪

『うん、気持ちいい撫で方するねぇ』

キジさんに喜んでいただけたようです。

『次はねぇ』

はい次は?

『背中ね!』

はいはい!
撫で撫で撫で。

揉み揉み揉み♪

腰からお腹へ、揉み揉み揉み♪

そして…

モフモフモフ♪

あ、ちょっとカメラ持ち替えますね。
一旦手を離すと…

『なんだ?やめちゃうのか?』

いえいえ、やめませんよ!

モフモフ再開です。

モフモフモフモフ…
『うわ~っ!気持ちいいねぇ』

ひっくり返ってしまったキジさん。
モフっている写真が一杯になってしまったので…
次回に続きます。

 

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さくらねこ不妊事業

私たちは公益財団法人どうぶつ基金(佐上邦久理事長)が主催する「さくらねこ不妊手術事業」の協働ボランティアです。
今回大田区のさくらねこ不妊手術事業を行うにあたり、公益財団法人どうぶつ基金から40頭の不妊去勢手術費全額を負担していただきます。
公益財団法人どうぶつ基金に寄付をしていただいた皆様に心より感謝申し上げます。

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