2021年8月1日 | 街を歩けば そこに猫のブログ記事

緊急事態宣言が明けた6月下旬の週末。
西荻窪のバングラディシュ料理ミルチさんにやってまいりました。

久々の生ビール♪

大根のピクルス(だったかな?)をつまみにいただきます。

看板猫ちゃいろさんは…

テーブルの下にいらっしゃいました。

『え?これはカメラ?』

そうですよ、ちゃいろさん。

手を伸ばして撫で撫で。
『カメラにこの撫で方…』

『ろっちさんですね!』

テーブルの下から出てきてご挨拶してくださった、ちゃいろさん。

『いらっしゃいませの舞い!』

舞いまで披露してくださいました♪

『さて…』

ちょと考え込んだ、ちゃいろさん。
どうしました?

『いえ、もっと撫でてもらおうと思って…』

そうなんですね。

指を出すと目を細めてスリスリしてくださいました♪

満足してくださったようです。

『ちゃいろはまだ満足していません!』

ちゃいろさん、急に荒ぶらないでください!

ママさんに撫でられて落ち着く、ちゃいろさん。

ちゃいろさんがママさんに甘える様子を見ながら…

今度は酎ラッシーをいただきます。

焼酎のラッシー割りなんですが、飲みやすいし美味しいんですよねぇ。

あれ?ちゃいろさんがママさんに捕まってますよ。

長い!ちゃいろさん、長いです!

ちゃいろさん、足が長いですねぇ。
羨ましい!

『何をしているんですか!』

『早く離してください!』

ちゃいろさん、ママさんの手から離れて2階に駆け上がっていってしまいました。
ゴキゲンを損ねてしまったようですねぇ。
さて、どうなるのでしょう?
続きは後編で!

 

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さくらねこ不妊事業

私たちは公益財団法人どうぶつ基金(佐上邦久理事長)が主催する「さくらねこ不妊手術事業」の協働ボランティアです。
今回大田区のさくらねこ不妊手術事業を行うにあたり、公益財団法人どうぶつ基金から40頭の不妊去勢手術費全額を負担していただきます。
公益財団法人どうぶつ基金に寄付をしていただいた皆様に心より感謝申し上げます。