2021年4月13日 | 街を歩けば そこに猫のブログ記事

3月の週末。
小岩の友の湯さんに入浴後、看板猫さん達にご挨拶しております。

ソファーでくつろぐショウくん。

『ウニちゃんはね、あそこに座っていますよ』

どれどれ?

テレビの前でモデル座りをするウニちゃん。

『あ、パンちゃんがおやつをもらってる!』

ショウくん、説明ありがとう!

猫部屋に移動したパンちゃん。
液状おやつを舐めていますねぇ。

ペロペロペロ…

美味しそうにおやつをもらうパンちゃん。

さて、そろそろ移動するとしましょうか。
その前にいつものアレを…
『なんですか?これ』

ウニちゃん、風呂番下足札ですよ。
26を風呂と引っ掛けたんです。
お風呂屋さんの看板猫さんにぴったりでしょ?
モデルになってくださいね。

『こう?』

はい、とても素敵です。
ありがとう!

ショウくんも協力してね。
『なんかよくわからないんですけど…』

『これ…意味があるんですか?』

イカ耳のショウくん。
自分にとっては意味があるんですよ!

『しょうがないですねぇ』

付き合ってくださったショウくん。
ありがとね。

元気くんも協力を…

してくださいませんねぇ。

最後はやっぱりゴン太くん。
『またこれですか?』

はい、これです。

『ま、僕を可愛く撮ってくれるならいいですよ』

う…可愛く撮れたでしょうか?

『次回はもっと可愛く撮ってくださいね』

精進致します。

友の湯さん、いつもありがとうございます。
ツルツルの軟水風呂で体を癒やし、風呂上がりに猫さんに癒やされました。
今回も…
ととのいました!
(現在猫さん達は猫部屋にいらっしゃってフロントやソファーに出てくる事はありません)

 

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さくらねこ不妊事業

私たちは公益財団法人どうぶつ基金(佐上邦久理事長)が主催する「さくらねこ不妊手術事業」の協働ボランティアです。
今回大田区のさくらねこ不妊手術事業を行うにあたり、公益財団法人どうぶつ基金から40頭の不妊去勢手術費全額を負担していただきます。
公益財団法人どうぶつ基金に寄付をしていただいた皆様に心より感謝申し上げます。