猫の広場 | 街を歩けば そこに猫 - Part 29のブログ記事

すっかりおなじみとなりました、猫の広場。
12月下旬にも訪問しましたので、今回からはその様子をお届けしていきます。

訪問した日は、晴れ。
陽当りの良い場所で、おくさんと捨て千代母さんがひなたぼっこしています。

『お日様が気持ちいいねぇ』

冬のお日様を存分に浴びる二匹。

おくさん、ちょっと撫でさせてくださいね♪

『撫でるんだったらこっちで撫でて!』

広場の真ん中まで行って、ゴロンとしちゃった奥さん。

『さぁ、モフっていいよ♪』

『♪早く早く~モフりなさ~い♪』

ゴロンゴロンとモフりなさい音頭を踊るおくさん。

では、モフらせていただきますね。

モフモフモフ…

いまいちゴキゲンではない様子ですねぇ。

では、喉の方ならどうだ?

とても気持ち良さそうにしてくださいました♪

ササササッ!

おくさんをモフっていると、キジさんが走ってきました。
その姿は…チーマくんだ!

『おくさん、撫でられて気持ち良さそうだなぁ』

奥さんをモフる自分を見つめるチーマくん。

はいはい、チーマくんも撫でてあげますよ♪

『私も撫でてほしいね』

ちょちょさんが乱入してきました。
これまた喜んで撫でさせて頂きます。

猫さん達を撫でていると…
背後に気配を感じました。

振り向くと、猫さんの後ろ姿。

この後姿は…ぶーちゃんですね!

『私だってわかったのなら…早く座りなさい!』

座れと命令してきたぶーちゃん。
言われたとおりに座るとしますか。

あぐらをかいて座ったら…
と言う所で次回に続きます。
なんて言ってみても、いつもの展開なので、次回はどんな写真が出てくるかはバレバレだとは思いますが。
思いますけれど、次回をお楽しみに。

 

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猫の広場に来ています。

ぶーちゃんに続いて自分の膝に乗ってきた、ちょちょさん。

『うん、この座布団の乗り心地はいいわねぇ』

満足そうなお顔をしてくれた、ちょちょさん。
でもね、ちょちょさん。
あなたは以前にも自分の膝の上に乗っているんですよ!

『う~ん…』

考えこむ、ちょちょさん。

『そんな前の事は忘れちゃったなぁ』

まぁいいですけどね。
と撫でさせて頂きます。

『ねぇねぇ、こっちもかまってよ!』

捨て千代さんとチーマくんが近寄って来ました。

んじゃチーマくん、まずは指でも…

匂いを嗅いできたところを撫でさせて頂きます。

顔をすり寄せてきてくださいました♪

『こっちも撫でて欲しいなぁ』

撫でられるチーマくんを見つめる、ちょちょさん。
ちょちょさん、撫でるよりも先に…その目ヤニ取らせてくださいな。
と、目ヤニを拭き取ろうと思ったら、膝から降りて逃げて行っちゃいました。

『チーマだけろっちさんに撫でられやがって!』

ふと見ると、マロくんがチーマくんを追いかけています。

『マロも撫でてもらえばいいじゃないか!』

『撫でて欲しいけど、男の人に近づくと体が拒否反応しちゃうんだよ!』

『もう!チーマは!』

思春期でモヤモヤしているマロくん。
どうやら人間の男性には近寄りたいけど近寄れないようです。
そのモヤモヤをチーマくんにぶつけて八つ当りしているのでございました。

さて、そろそろ移動しましょう。
ぶーちゃん、申し訳ないけど膝から降りてね。

『もう、せっかく気持ちよく寝ていたのに…』

ごめんね。
今度来た時はまた膝に乗ってくださいな。

そう言って広場の猫さん達とお別れ。
『また来てね』

捨て千代さんが、入り口まで来て見送ってくださったのでございました。

ぶーちゃんとの約束を果たすべく、12月の下旬にまたおじゃましたのですが…
その様子はまた後日。
一旦別の場所の猫さんをご紹介してからにしましょう。

次回は、あの喫茶店の看板猫さんの登場です。

 

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猫の広場に来ています。

広場の真ん中には、この辺りの(色んな意味で)重鎮、ミッキーさんがデーンと座っています。

そのミッキーさんの目の前で…
マロくんにちょっかい出す捨て千代母さん。

捨て千代さん、ホントじゃれるの好きですねぇ。

マロくん、パンチで反撃!

『やったね!』

捨て千代母さん、馬乗り(猫乗り?)になってパンチの嵐!

そして走り去る2匹。

こんなじゃれあって遊ぶ2匹を…
自分の膝の上から見つめる、ぶーちゃん。

『寒いのにあんな所で遊ばなくても…』

『こうやって膝の上に居れば暖かいのにねぇ』

あぁそうですね。
自分も、ぶーちゃんが乗ってくれたおかげで暖かいですよ。

撫でると目を細めてくれたぶーちゃん。

そのまま熟睡しちゃいました。

『ぶーちゃん、気持ち良さそうだね』

あれ?ちょちょさんがやって来ましたよ。

撫でさせてくださいね。

撫で撫で撫で。

『私も乗っちゃおうっと♪』

あれま、ちょちょさんも乗ってきちゃいましたよ♪

あぐらの上にV字に乗っちゃった2匹。

シメントリーで綺麗ですね♪

これでまた動けなくなっちゃったなぁ。困ったなぁ。
と、実際は困ってもいないのに困ったふりをした所で、次回に続きます。

 

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ミッキーさんにくっついて、猫の広場に戻ります。

広場では…
マロくんがどまんなかでゴロンゴロンしていました。

広場のど真ん中で転がるマロくん。

『あいつはゴロンゴロンするのが大好きだよなぁ』
自分の横に座ってマロくんを見つめるミッキーさん。

せっかく横に座ってくださっているのですから、撫でさせて頂きます♪

『あ~あ、今度は追いかけっこだよ。まだまだ男の子だねぇ』

ミッキーさんが見つめる方を見てみると…
チーマくんとマロくんが追いかけっこしています。

『あれ?チーマはどこに行っちゃった?』

マロくん!横に居ますよ!横!

と、マロくんにツッコんでいると…

ぶーちゃんも広場にやって来ました。

『ねぇ、まだ座らないの?』

『早くそこに座ってよ』

ぶーちゃん、自分が座るのを待っているようです。

はいはい、わかりましたよ。
広場の段の所にあぐらをかいて座る自分。
ぶーちゃんを撫でようと手を出すと…

その手をかいくぐって駆け寄ってくるぶーちゃん。

タタタタタッ!

小走りで走り寄って来て…

膝の上にピョン!

あっという間に膝に飛び乗ったぶーちゃん。

『あぁ…やっぱりこの座布団はいいわねぇ』

自分の膝に乗ってご満悦のようです。

この猫の広場に来たら、ぶーちゃんを膝に乗せるのがお約束になってしまいましたなぁ。

でも、それだけ馴染んでくれるのは嬉しい事です♪
と、喜んだ所で次回に続きます。

 

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12月も忘れずに、2回も猫の広場を訪問しました。
まずは上旬編をお届けしていきましょう。

広場に入ると…
あれ?猫さん達が居ません。
いや、植え込みの前に黒い物体が!

多分マロくんでしょう。
マロくんに違いない!

そう思って近づくと…

やっぱりマロくんでした♪

『なんだ、浮かれてる変なおっさんだなって思ったら、ろっちさんじゃないですか』

マロくん、今回は撫でさせてくれるかな?
指を出してみます。

匂いを嗅いでくれたマロくん。
そのまま撫でようとすると…

『ボクはそんなすぐに撫でさせるような安っぽい男ではありませんよ』

茂みに隠れてしまいました。
ガックリ。
以前は甘えん坊ですぐにモフらせてくれる安っぽい男の子だったのに…
男の子から男になってしまったのでしょうか?
なんて、おっさんが拗ねちゃっても気持ち悪いだけですから、男同士、成長を喜ぶことにしましょう。
うん。

『ハイごめんなさい、通りますよ』

あっ、ちょちょさんだ!
ちょちょさん、擦り寄って来もせず、ただ単に通り過ぎただけ。
またまたガックリ。

他の猫さんは裏の路地にいらっしゃるのでしょうか?
ちょっと覗きに行ってみると…

空き地の向こうに、独特な尻尾を持った黒さんの姿が見えました。

黒さん、給湯器にピョン!

続いて、右側の塀に…

ピョン!

そのまま塀の上を歩いて隠れてしまいました。
曲がった独特な尻尾が印象に残った黒さん。
お名前付いているんでしょうかねぇ?

さらに横の塀にはキジ白さん。
軒の上には黒さんがお休み中です。

『にゃぁ』
足元から声がしたので見てみると…

捨て千代母さんがいらっしゃいました。

『こんな格好で失礼しますね』

いきなり毛繕いを始めた捨て千代さんですが…
毛繕いというよりも、エアロビクスのように見えますなぁ。

ガサガサッ!
今度は上から物音が。

キジさんの姿が見えます。

『見つかっちゃった!』

塀の上を逃げていくキジさん。
なんだ、ぶーちゃんじゃないですか。

『ぶーちゃん、この人ろっちさんじゃない!いつも撫でてくれる人だよ。こんにちは!』

横に座っていたチーマくんがご挨拶に来てくださいました。

『あぁ、ろっちさんか。膝の上の印象しかないからわからなかったよ』

ぶーちゃん、自分の膝の上の心地よさしか覚えていないようです。

『ボクはちゃんと撫でてくれたの覚えているよ!』

うんうん、チーマくんは優しいねぇ。賢いねぇ。

『さ、みんな!広場に行くぞ!』

奥から歩いてきたのは、このあたりの重鎮・ミッキーさん。

では、自分もミッキーさんにくっついて広場に戻るとしましょう。

続きます。

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猫の広場におじゃましています。

一旦裏に行っちゃったけど、また姿を現したマロくん。

葉っぱの匂いをクンクン。

続いてスリスリ。

『よし、次は…』

『こっち側をチェックだ!』

広場の反対側の植え込みに来たマロくん。

枝にスリスリスリ。

『ふぅ、満足した♪』

スリスリしたマロくん、広場から出て行っちゃいました。

マロくんを追いかけたいけど…
膝の上はこの状態。

ぶーちゃんが自分の膝の上で、満足そうにくつろいでいます。

でもぶーちゃん。
自分はそろそろ移動しなくてはいけません。
おくつろぎの所申し訳ありませんが、膝から降りていただけますか?

降りてもらおうと、ぶーちゃんを抱き上げると…
『降ろすなぁっ!』
とニャーッ!

それでも無理やり膝から下ろすと、すぐに膝に飛び乗ってきます。
それを3回ほど繰り返し…
やっと納得して膝から降りてくれたぶーちゃん。

『お気に入りの座布団に乗って、くつろいでいたのに!』

ぶーちゃん、ごめんね。
今度はもっとゆっくり膝の上でくつろがせてあげるよ。

『ホントだね?まだ乗り足りないけど…我慢してあげるよ』

移動する前に、他の猫さん達にもご挨拶しておきましょう。

マロくんは…裏の路地に入らっしゃいました。

またね。今度こそ撫でさせてね。

マロくんにご挨拶して立ち上がると…

広場の猫さん達がみんな付いて来てる!

みんな、ご飯じゃないんだよ!
自分はホラ、ハズレのおっさんだしさぁ。

『みんなご挨拶に来ただけだよ』

あ、チーマくん!
そんなに自分、慕われたんだ…
と勘違い。

そう言えば、今回はチーマくんを撫でていなかったなぁ。
無理やり撫でてみます。

『うわっ!捕まっちゃ…あれ?』

『ふふふ…気持よかったのだ♪』

最後は顔を擦り付けてきてくれたチーマくんなのでございました♪

さて、お名残惜しいけど猫の広場を後にします。
次に向かうのは…
久々にあの神社に行ってみましょう!
どこの神社かは…
次回のお楽しみ。

 

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新年早々、猫の広場におじゃましております。

いつもの場所に腰掛けた自分の所に、ぶーちゃんが近寄って来ました。
『座ったね?』

『んじゃ、おじゃましま~す♪』

膝に飛び乗ってきた、ぶーちゃん。

『新年早々、この座布団に乗れるなんて…縁起がいいねぇ』

『ほら、早く私を撫でなさい!』

あれ?今年に入って最近同じようなセリフを聞いたような気がするんですが…
デジャヴってやつですかな?

膝の上ですっかりくつろいじゃった、ぶーちゃん。

猫さんを膝に乗せている時って、こっちも気持ちよくなりますよね♪
どこぞの猫さんみたいに重くないし…

ふと見ると、捨て千代母さんとチーマくんはくっついてひなたぼっこ。

この二匹はホント仲がいいですねぇ。

ぶーちゃんを膝に乗せたまま捨て千代母さんとチーマくんを見ていると…
チリンチリン♪
鈴の音がしました。
この鈴の音は…もしや…

出ました!
マロくん登場です!

『ん?ろっちさんが来ているね』

はい、来ていますよ!
マロくん、最近撫でさせてくれないけど…そろそろ撫でさせてくださいな!

『あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願い致します』

あ、ご挨拶がまだでしたね。
大変失礼致しました。
こちらこそ、よろしくお願い致します。

猫さんに礼儀を教わる自分。

『さて、ろっちさんに…』

撫でさせてくれるんですか!?

『や~めた』

マロくん、具無しになっているとは言え、思春期は来るみたいでして…
まだ情緒不安定な時期みたいです。
こればかりは本能的な物だからしょうがないですなぁ。

『今度は撫でさせてあげるよ』

ゴロ~ンとするマロくん。
この隙にモフりに行きたい!
でも…ぶーちゃんが乗っているから移動できません。

ごろ~ん、ごろ~ん

転がるマロくん。
肉球がキュートです♪

『よいしょっ、と』

『あぁいい気持ちだった♪』

思う存分ゴロンゴロンしたマロくん。
満足そうに広場から出て行ってしまったのでございました。

う~む…今回もマロくんを撫でられなかったか。

残念でしたが…
猫の広場の様子は次回も続きます。

 

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今度は猫の広場にやってまいりました。

風もさほどなく、陽だまりに居ると温かく感じる日。
猫さん達も冬の日差しを浴びで日向ぼっこしています。

なぜ新年早々猫の広場に来たのか?
猫さん達にご挨拶をしに来たというのもありますが…

この広場には小さな神社があるんですよ!

これも初詣猫詣でございますね♪

鳥居の前に陣取る、捨て千代母さん、チーマくん。
奥に居るのはチョチョさんかな?

腕を隠して丸くなったお日様を浴びる捨て千代母さん。

チーマくんもお日様を浴びて気持ち良さそうです。

奥の…あれ?チョチョさんじゃないかも。

こたろうくんかな?
今度確かめておきます。

広場の真ん中には、おくさんもいらっしゃいました。

撫でさせていただくと、気持ち良さそうにしてくださったおくさん。

そして奥には、ぶーちゃんが。
『早く座ってくださいな。膝に乗れないじゃないですか』

自分の膝に乗るのを狙っているようです。

チーマくんにじゃれつく、こたろうくん(?)

『やったな~っ!』

遊ぶ2匹。

それを見つめる、ぶーちゃん。

捨て千代母さんは大あくびしていますね。

『あれ?また人が来たよ』『おやつを持っていたら、ジェットストリームアタックを仕掛けるぞ!』

すでにジェットストリームアタックの体勢に入る3匹。

『ただの通りすがりだった…』

通りすがり?モヤシでしたか…

『なにそれ?意味不明!』

あっ!猫さん達、無視しないで!
ただの独り言ですから。

『ボクはだいたいわかったよ。ちょっとくすぐったかったけど』

ちょっと前のネタだったけど、チーマくんは乗ってくださいました♪
ありがとね、チーマくん!

さて、猫さん達にご挨拶も済んだし参拝を…
と思ったのですが…

捨て千代さんが鳥居の前に居座っているので、参拝は後回しにしてしまった自分でございました。

猫の広場、続きます。

 

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猫の広場に遊びに来ています。

植え込みの中に入ってくつろいでいるマロくん。
指を出してみましょう。

そのまま撫でさせてくださいな。

『ろっちさん、先月来なかったしなぁ。どうしようかなぁ』

だから!先月来なかったけど、先々週にも来たでしょうが!
ご機嫌直して撫でさせてくださいよ~

『しょうがないなぁ』

マロくん、ようやく撫でさせてくださいました!

『ちゃんとろっちさんに撫でさせてあげてるボクはエライ?』

うん、エライですよ~
エライ!エライ!

『偉いボクを撫でるのはここまで。続きは今度来たときね』

マロくん、先月来なかった事をまだ拗ねているようでございました。
まぁちょっとだけでも撫でさせてくださったから良しとしましょう。

さて、そろそろ帰るとしましょうか。

奥さん、ありがとね~。

『今回はあんまり撫でてくれなかったね』

それはブーちゃんが膝に乗っていたから…

『私のせいじゃないよ!』

あ、ぶーちゃんごめんなさい!
また来た時に、膝に乗ってくださいね。

『ボクも、あんまり撫でてもらえなかった…』

チーマくんもごめんね。
今度はいっぱい撫でさせて頂きます。

『約束だよ!』

はい、約束しますよ!
マロくんにもご機嫌直すように言っておいてくださいね。
ジュピターくん達、他の猫さん達にもよろしく。

今回も大満足で猫の広場を後にした自分。
少し歩くと…

ハルコさんがまた箱入り娘になっていました。

お休みの日は、いつもここで箱入り娘になっているようですね♪

人気者のハルコさん。
通る方々が順番に撫でて行くのでございました。

 

この広場に居た片目が白濁したキジ白さん・ここのちゃん、春から行方不明になっています。

ここのちゃん情報を、まだまだ募集しております。
詳しくは飼い主・はじめさんのブログをご覧ください。 当ブログの以前の告知はこちらを。

幼い頃の病気で右目が白濁している、ここのちゃん。

ちょっと人見知りですが、離れた場所からは『こんにちは』と挨拶してくれる猫さんです。

右目が白濁していることもあり、結構特徴のある猫さんです。
もしも最近見かけたなど情報がございましたら、ご連絡いただけると幸いです。
自分にご連絡頂く場合は、ぷろふぃーるにあるメールフォームからお願い致します。
飼い主のはじめさんに直接ご連絡される場合は、飼い主・はじめさんのブログ→詳細プロフィールを表示→メールにてお願いします。

 

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猫の広場に遊びに来ています。

ようやく自分の側にやって来てくれたマロくん。

『やぁ、先月来なかったろっちさん。こんにちは』

先月来なかったけど、先々週に来たじゃないですか!
マロくん、10月に訪問しなかったことを、まだ怒って拗ねているようです。

『怒ってなんか無いも~ん』『拗ねてないも~ん』

あ、チーマくんも一緒になって拗ねてる?

しばらく自分の横にいたマロ&チーマのご兄弟ですが…

チーマくんは奥さんにちょっかい出しに言っちゃいました。

奥さんを見下ろすチーマくん。

マロくんは?と言うと…
また広場の真ん中でごろ~ん。

ころんころん。

ここで足がしびれてきて腰も痛くなってきたので、ぶーちゃんに膝の上から降りてもらいます。

『せっかく気持ちよく寝ていたのになんで下ろすの?』

ぶーちゃんごめんね。
中年のおっさんの体のことも考えてくださいな。

奥さんとチーマくんはまだ睨み合ったまま。

でも…奥さんの方が優勢なような。
なんて思っていたら、チーマくんが突然走りだしてどこかに行ってしまいました。

ごろんごろんしていたマロくんは…
何やら木の匂いを嗅いでいます。

『うん、ここがいいね♪』

牙を出して枝の分かれ目にむにゅー。

マロくん、かなりご機嫌のようなのでございました。
なんで枝の分かれ目がお気に入りなのかよくわかりませんがねぇ。
もしかして顎が痒かったのかな?

広場の猫さん達、もう一回続きます。

 

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