2月の休日、おなじみ猫の広場にやってまいりました。

あれ?猫さん達の姿が見えません。
中に入っていくと…
まろくんと捨て千代母さんが飛び出してきました。

寄ってきて早速ゴロンとする、まろくん。

早くもモフって欲しいんですか?
手を出そうとすると…
『そうだよ!早く撫でてよ!』

あ、まろくん。
ちょっと拗ねていますねぇ。
撫でていると、いつも通りゴロ~ン。

では、これまたいつも通り…
『次は背中ね!』

はいはい、撫で撫で撫で。
伏せながらも尻尾がピンとなっているのが面白いですねぇ。
『ふぅ…』

おっさんになって一休みする、まろくんを見ながら…
後編に続きます。
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