猫の広場 | 街を歩けば そこに猫 - Part 26のブログ記事

猫の広場に遊びに来ています。

膝の上には、相変わらずぶーちゃんがおくつろぎ中。

でも…自分から膝から降りて行っちゃいました。
珍しいですね、ぶーちゃん。
さすがに暑くなったかな?

ひんやりした日陰でくつろぐ、ぶーちゃん。

大あくびするぶーちゃんの側に、捨て千代さんがやって来ました。

ぶーちゃんを舐めてあげる捨て千代さん。

ぶーちゃん、気持ちよさそうにしていますねぇ。

スリスリする捨て千代さん。

ぶーちゃんも気持ち良さそうに応えています。

さらに毛繕いしてあげる捨て千代さん。

捨て千代さん、子供たち(チーマくんやマロくん)だけでなく、他の猫さん達のも優しいんですね。

ぶーちゃん、気持ちよ過ぎで寝ちゃいました。

気持ち良さそうなぶーちゃんを撫でようかと指を出してみましたが…
『もう構って欲しくないの』

ぶーちゃん…さっきまで膝の上に乗っていたのに…
つれないですねぇ。

『あっちにマロが居るから構ってくれば?』

あぁそうですか。
んじゃ、木の根元に居るマロくんでも構ってきましょうかねぇ。

『でも、って失礼ではないですか?』

あ…これは失言。
ぶーちゃんが膝から降りてくださったので、マロくんを撫でに来たのですよ!
冷や汗ダラダラで言い訳する自分。

ほら、機嫌直してくださいな。

『そんな汗ダラダラで湿原のような手で撫でて欲しくはないですねぇ』

まぁそう言わずに。
ね!

『撫でて貰うのは嬉しいですけど…手が汗でビッショリで気持よくないですねぇ』

焦っている自分をマロくんに見破られてしまいました。

では、ちょっと離れて…
汗まみれではないマロくんの掌写真でも撮らせていただきましょう。

とまぁ、そんなこんなで…
そろそろ移動しなくてはいけない時間です。
(マロくんに指摘されてごまかしているわけではありません)

広場の猫さん達。
今回もありがとうございました!

『また来て…汗をかいていない手で撫でてくださいね』

後ろ足でバイバイしてくれたマロくん。

見送っては…くれず、各々にくつろいでだらーっとしている広場の猫さん達。

皆さんにありがとうを言って、広場を後にしたのでございました。

猫の広場シリーズは今回で終了。
次回からは、いつものお店のいつもの猫さん達をご紹介しましょう。
いつもの…と言っても、いつもお会いしていたあの猫さんが虹の橋をわたって、もう1年経つんですよねぇ。
早いものです。

今日も朝だけの更新になります。
多分、今週は朝だけしか更新できない感じ。
いつも見てくださる方には申し訳ないですが、ご了承くださいませ。

 

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猫の広場に遊びに来ています。

自分に近寄ってきて毛繕いしていたマロくん。
毛繕いが済んだら…
ごろ~ん♪

『モフモフしてください!』

マロくんをモフモフするのも久しぶり!
喜んでモフらせていただきます♪

『気持ちいいです』

お礼に指を舐めてくれるマロくん。

顔をこすりつけながら、ひっくり返ります。

モフられながらも、毛繕いをするマロくん。

『ろっちさんも毛繕いしてあげるね』

指をペロペロ。

んで、大あくび。

マロくん、ホントマイペースだねぇ。

『うん♪』

ぺろりんと舌を出すマロくん。

『今度はね、喉を撫でてよ』

はいはい、これでいいですか?
『うんうん、気持ちいいです』

『気持よかった!向こうで一休みしてこようっと』

あれ?行っちゃうの?

モフられるだけモフられて、満足して行ってしまったマロくん。

『あの子はマイペース過ぎるよねぇ』

『さ、マロだけじゃなくてこっちも撫でてね』

ずっと膝に乗っていた、ぶーちゃんからクレームが付きました。

はいはい、すみません。
ぶーちゃんを撫でつつ、捨て千代母さんを撫でさせていただきますね。

猫さん達を撫でながら、次回に続きます。

が…申し訳ないですが今日は朝だけの更新。
日曜が所要で忙しかったので、写真の整理が進みませんでした。
続きは明日でご勘弁ください。

 

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猫の広場に遊びに来ています。

チリンチリンと鈴を鳴らして現れたマロくん。

『よいしょ』

尻尾を立てて、こちらにやってきます。
でも…なぜかイカ耳。

『さ、久しぶりにろっちさんに撫でさせてあげようかな』

近寄ってきたマロくん。
手を出しても逃げません!

数カ月ぶりに、マロくんを撫でさせて頂きました♪

『正面から撫でるよりもさ…』

『こうやって上から撫でられる方が好きだなぁ』

はいはい、こうやっていっぱい撫でさせていただきますよ♪

『いや、いっぱいは撫でなくていいや』

え?いっぱい撫でさせてくださいよ~

『向こうに居る人にも挨拶してくるからね。ろっちさんはぶーちゃんを乗せてそこで待っててね』

なぜかベーっと舌を出して行ってしまったマロくん。

『あ、痒いなぁ』

と、ポリポリポリ。

反対側もポリポリポリ。

『あれ?体掻いていたら、向こうの人いなくなっちゃった』

『しょうがない。ろっちさんの相手してあげるとするか』

戻ってきたマロくん。

『さ、撫でていいですよ』

はい、喜んで撫でさせていただきますよ!

『あ、ちょっと待って!先に毛繕いするから』

なんかマロくんに振り回されぱなしの自分。

『さ、いいよ。でも撫でるなら…』

撫でるなら?
どうしろと言うんでしょう?

マロくんからのお答えは…
次回のお楽しみと言う事で。

 

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猫の広場に遊びに来ています。

久しぶりに自分の膝の上に乗った、ぶーちゃん。

同じ膝の上でも、ぶーちゃんは中型猫さんなので…
膝の上に乗っても自分の負担はありませんねぇ。

『他の猫なんかと比べないで、撫でてくださいな』

撫でさせていただくと、とても気持ちよさそうなお顔をしてくださっています。

『とても気持ちいいですよ♪』

膝の上で撫でられている猫さんの表情を見るのは難しいですが…
バリアングルのカメラのお陰で、撫でながら猫さんのお顔を見られる。
これもまた幸せですねぇ。

横を見ると、捨て千代母さんとチーマくんが横になっていました。

が…

チーマくんの毛繕いを始めた捨て千代母さん。

続いて尻尾の毛繕いも。

動かずに毛繕いしてもらうチーマくん。

『はい、毛繕い終わり!』

チーマくんから離れる捨て千代さん。

『次はろっちさんに撫でてもらおうっと』

捨て千代さんが撫でられて、ちょっと不満そうなチーマくん。

『チーマも撫でてもらえばいいんだよ』

そう言う捨て千代さんですが…
自分の膝の上にはぶーちゃん。
チーマくんまで手が届かなかったのでございます。
ごめんね、チーマくん。

『鈴の音が聞こえるね』

ぶーちゃんが何かに反応しました。
そう言えば、チリンチリン音がしますねぇ。
この鈴の音はもしかして…

『誰か遊びに来ているの?』

マロくんの登場です!

マロくんも久しぶりですねぇ。
でも、撫でさせてくれないんだろうなぁ。

『あ、ろっちさんが来てるのか。どうしようかなぁ…』

迷いつつ歩いてくるマロくん。

さて、マロくんは撫でさせてくださるのでしょうか?
夕方の更新に続きます。

 

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月の初めのお楽しみ。
猫の広場シリーズ開始です!

と言いつつも…
6月分は忙しかったのと、休日に雨が多かったので、猫の広場を訪問できませんでした。
1ヶ月半ぶりに訪問した、7月の猫の広場の猫さん達をお届けします。

あ、もう一つお詫び。
金曜の仕事終了時間が非常に遅かったので、今日も朝のみの更新とさせて頂きます。

梅雨の合間の晴れ間の日。
暑くなる前に猫の広場を訪問したのですが…

あらら、猫さんはどなたもいらっしゃいませんねぇ。

ん?待てよ。
奥の塀の上に猫さんがいらっしゃいます。

近づいてみましょう。

塀の上にいらっしゃったのは、捨て千代さんでした!

『なぁに?誰か来たの?』

チーマくんも顔を出してくださいました♪

広場に降りてきた、仲良し親子。

捨て千代さんが、チーマくんの毛繕いをしてあげています。

『自分で毛繕いできるからいいよ~』

って感じのチーマくん。

捨て千代さんは、チーマくんの毛繕いを諦めて、お水を飲みに行っちゃいました。

その間に、チーマくんを撫でさせていただきましょう♪

『ちょっと撫でるポイントがズレているなぁ』

あらら、あんまり気持ちよくありませんでしたか。
失礼致しました。

『大丈夫だよ!チーマは撫でられるの大好きだから!』

捨て千代さん。そうですよね!
チーマくんはいつも撫でさせてくださって、気持ちよさそうなお顔をしてくださいますからね。
今回もたまたま不機嫌そうなお顔が撮れてしまっただけですよね!

『でも…ポイントがズレていたもん』

う…チーマくん、ごめんなさいね。
不機嫌なお顔にならないように、チーマくんを喜ぶようなポイントを勉強致します。

と、理由をつけて、またチーマくんを撫でようとすると…

『誰か来たみたいね』

またフェンスの上に猫さんが現れました。
そのお姿。ぶーちゃんじゃないですか!

フェンスからぴょんと飛び降りてきたぶーちゃん。

お久しぶりですね!
6月は来れなかったし…
5月は2回来たけどお会いできなかったし…

3ヶ月ぶりですね!
さぁ、膝に乗りますか?

座り込んで、ぶーちゃんが膝に乗ってくるのを待つ自分ですが…
『あんた…だれだっけ?』

ガクッ。
ぶーちゃん、忘れちゃったのですか?
いつも膝に乗ってきてくださった、ろっちさんですよ!

『え~っと…ろっちさん…ろっちさん…』

悩みながら、自分のまわりをぐるぐる回る、ぶーちゃん。

3ヶ月ぶりだし、忘れちゃったかな?
指の匂い嗅いで思い出してくださいな。

『くんくん…。このタバコ臭さと酒臭さが入り混じった指の匂い。記憶に…』

『あ、いつも膝に乗せてくれる、ろっちさんだね』

酒とタバコの臭いで思い出されたのは、ちょっと不満ではありますが…
さぁ、膝の上にどうぞ!

『んじゃ、ちょっとお邪魔しますね』

自ら膝に乗ってきた、ぶーちゃん。

『あぁ、思い出した。とっても居心地がいい膝の上だ♪』

自分の膝の上で、香箱を組んでくつろぐのでございました。

猫の広場の猫さん達。
続きます…が、前期の通り、今日も朝だけの更新でご勘弁ください。

 

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猫の広場に遊びに来ています。

チーマくんを撫でようとしたら…
『ここは場所が悪い』と移動しちゃいました。

『うん、ここがいいや。ここで撫でて♪』

はいはい、んじゃ撫でますね♪

顔を擦りつけてくるチーマくん。

『やっぱりあっちで撫でられるより、こっちの方が気持ちいいなぁ』

場所によって撫でられて気持ちいいとかあるんですねぇ。

『そうだよ!お日様があたっていた方が撫でられても気持ちいいもん♪』

とても良いお顔をしてくれたチーマくん。

そのままゴロ~ンと横になってしまいました。

『写真ばかり撮っていないで、ちゃんと撫でてよね』

はいはい、撫で撫でモフモフさせて頂きますよ。

モフモフモフ

『もっと喉の所も!』

はい、撫で撫で撫で

『気持ちいいですよ~』

うっとり顔のチーマくん。

『気持いいのだーっ!』

お顔だけでなく、体全体で気持ちよさを表現してくださいました。

『あぁ…気持ちいい…』

『顎の下も撫でてね』

了解であります!

『お礼に舐めてあげる』

ひっくり返ったまま、手を舐めてくれたチーマくん。

『ふぅ』

満足してくださったようです。

『どうもありがとう!』

満足したチーマくん。
お母さんの捨て千代さんの所にご報告。

『いっぱい撫でてもらって気持ちよかったよ♪』

さて、チーマくんをいっぱい撫でさせていただいたし、そろそろ広場を後にするとしましょうか。
みんなありがとね。
広場から出る自分を、捨て千代さんが見送ってくださって…

くださらなかったのでございました。

この日もぶーちゃんにお会いできなかったけど、たまたま出てこなかっただけでお元気のようです。
今度またぶーちゃんを膝に乗せに行かなくちゃね。

5月の猫の広場シリーズはこれで終わり。
明日からは、マイナビニュースの載って大忙しだったあのお店の猫さん達をお送りしましょう。

あ、今日は1回更新でご勘弁。

 

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猫の広場に遊びに来ています。

前回の終わりで捨て千代さんが、チーマくんが居るよと案内してくださいました。

チーマくんはどこに?と思って見回すと…
チリンチリン♪

マロくんがやってきちゃった。

『ん?あそこにチーマが居るな』

『ちょっとからかってやろうっと』

歩き出したマロくん。

この広場、紫陽花も綺麗ですねぇ。

まだ咲き始めだけど、見頃の頃はマロくんの姿が映えそう。

マロくんが歩いて行った方では…
チーマくんが爪とぎをしていました。

それをじっと見るマロくん。

『マロに見られていたら爪とぎやりにくいじゃないか』

『あっち行こうっと』

チーマくん、向こうに行っちゃった。

では、横になっているマロくんを撫で…
あれ?
マロくん、植え込みの中に入っちゃったよ。

しょうがないから、チーマくんの方を見ると…
またまた捨て千代さんと仲良くしています。

『マロはマイペースで、撫でられる時と、そうじゃない時があるからさ』

『無理にマロを撫でないで…ボクを撫でてよ!』

チーマくん、撫でて!と催促してきました。

んじゃ、撫でさせていただきましょう♪

撫でるとすぐにゴロ~ンとしたチーマくんですが…

なんかご不満そうな表情。

撫でられながらこんな表情をするチーマくんを見るのは初めて。
撫で方…良くないですか?
オロオロしてしまう自分。

『撫でられるのはいいんだけど、場所がいまいちなんだよなぁ』

どうやら撫でられる場所がご不満だったようです。
この後、移動して思う存分モフモフさせていただいたのですが…
その様子は明日お届けするということで。

 

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5月下旬、猫の広場におじゃましたのですが…
捨て千代さんとチーマくんにしかお会いできなかったので、その翌週また訪問してしまいました。

広場に入ると…

猫さんがいらっしゃいません!
この日は午前中(と言うか朝)に訪問したのですが、とても暑い日。
こんなに暑かったら猫さんも朝から涼しい所に行っちゃっているよねぇ。

でも諦めずに、裏の路地に入ってみると…
ん?バイクの影に猫さんがいらっしゃいますよ!

この尻尾は…
マロくんじゃないですか?

反対側から見てみます。

やっぱりマロくんですね♪

おしりの方から、そっと撫でちゃいましょう♪

ふふふ♪マロくん撫でるの久しぶり♪

『勝手に撫でちゃダメだよ!』

マロくんに睨まれてしまいました。

『撫でるのなら、本猫の許可を得てもらわなくちゃ!』

マロくん、怒っているようですが…
逆光で表情がわかりませんよ。

『こっち側ならいいかな?』

はい、そっち側なら表情がわかります♪

『いや、もっとよくわかるように移動して…勝手に撫でないよね!』

自転車の横に移動して、自分を牽制するマロくんなのでございます。

マロくん、昨年末から近づいては来てくれるんだけど撫でさせてくれないんですよねぇ。
またモフモフ出来るのはいつの日になるのか…

『マロばかり見てるんじゃないわよ!』

おや、いつの間にか捨て千代さんが現れましたよ。

『草を食べてから相手してあげるからちょっと待ってて』

ムシャムシャ草を食べる、捨て千代さん。
待てというなら待ちましょうか。

えーっと…もういいですか?
『まだ!』

はい、もうちょっと待ちます。

『ふぅ、お腹がスッキリした♪』

どうやらもういいようですね。
ちょっと待ちくたびれました。

『こっちにチーマがいるから付いてきなさいな』

あじさいの前を横切る捨て千代さん。

『ほら、チーマが来たわよ』

案内してくれた捨て千代さん。
チーマくんが来たならまた撫でさせてくれるかな?
そう思いながら見ていると…
来たのは…

夕方の更新に続きます。

 

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5月下旬、猫の広場に遊びに来ています。

自分のすぐ近くには、チーマくん。
『今日はぶーちゃん出てこないね。だから…』

そうなんですよ。
ぶーちゃんに膝に乗ってもらおうと思って待っているんですけど、出てこないんですよね。
で…だからって何?

『だから、ボクを撫でてくださいな♪』

はい!喜んで撫でさせて頂きます♪

『う~ん…あんまり気持ちよくない。ぶーちゃんの事考えているんでしょ!』

あぁ、それは否めませんねぇ。
確かにチーマくんを撫でながら、ぶーちゃんが出てこないか待っていたりします。

『それ、ボクに対して失礼だよ!ちゃんと撫でてよ』

ちょっとすねた感じのチーマくん。
失礼しました。
チーマくんの事だけを考えて撫でさせて頂きます!

『うん、とても気持ちよくなってきた♪』

目を細めて、気持ち良さそうにしてくださったチーマくん。
やっぱり猫さんを撫でる時は、その猫さんの事だけを考えて撫でないといけませんね。

そのまま寝てしまったチーマくん。
気が付くと、捨て千代さんも近くで気持ち良さそうにお休み中。

では…寝ている2匹からそーっと離れて、ぶーちゃんが居ないかあたりを回ってみるとしましょう。
(結局ぶーちゃんのことを考えている自分。ひどいなぁ)

近くの空地に、ぶーちゃんは居なかったけど黒さん発見!

マロくんかな?ミッキーさんかな?

それにしては小さい感じですねぇ。

自分のを確認するなり、ヒョコヒョコって感じで歩いて行った黒さん。

どうやら、最近顔を出す用になった前足片方の先が不自由な若い猫さんのようです。
この猫さん、ご飯もちゃんと貰っているし、他の猫さん達とも仲良しだそうなのでご安心を。

黒さんが姿を消したので広場に戻ろうとすると…
チーマくんがバケツのお水を飲んでいます。

チーマくん、すぐ近くにきれいなお水も用意されているのに…

そんな自分の言葉も耳にせず、バケツのお水を飲み続けるチーマくん。

『チーマ、なにやってんの?』

捨て千代さんも、やってきました。

『あ、この路地で私の写真取るならここがいいわ!』

自分が映える場所をご存知の捨て千代さんでございます。

ぶーちゃんやマロくん、コタロウくんやジュピターくんが出てきませんし…
そろそろ広場から移動しましょうか。

『え?行っちゃうの?』
1405smi02-15
ええ、また来ますからその時にまた遊んでくださいな。

『僕達だけじゃ不満なんだね』『まぁそう言うんじゃないよ。ろっちさんも行かなきゃいけない所があるんだから』

そうなんですよ、捨て千代さん。
チーマくんをなだめてくださってありがとうございます。

と、猫の広場を後にした自分ですが…
他の猫さんにもお会いしたくて、翌週またおじゃましたのでございます。
その様子は、明日お届けするとしましょう。

 

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ほとんど休めなかった連休。
その後の休日も忙しく…気がつけば5月下旬。
猫の広場の皆さんにお会いしに行かなければ!
と、やってました猫の広場。

日差しが強い日の午後。
こんな日は猫の皆さんもどこかに隠れて涼んでいるかなぁ。
なんて思ったけど…

捨て千代さんが顔を見せてくださいました♪

こんにちは!
早速指を出して…

撫でさせて頂きます♪

ぐたーっとなりつつも撫でさせてくださった捨て千代さん。

手を離しても、その体制のまま気持ち良さそうにお休みになるのでございました。

他の猫さん達は?
見回してみると…

鳥居の横にキジさんがいらっしゃいます。

チーマくんかな?

スタスタ歩いて行くキジさん。
この尻尾の長さは…
チーマくんに間違いないですね!

歩いて行ったチーマくん。
捨て千代さんにくっついて一休み。

この2匹、本当に仲がいいですねぇ。

捨て千代さんもくつろいで一休み。

と思ったら、すぐに動き出す捨て千代さん。
どこに行くのかと思ったら…

街散歩のご夫婦にご挨拶。

『お母さんが行ったって事は、何か貰えるのかな?』

チーマくんも後に続きます。

『何も貰えなかった…』

すぐに戻ってきてしまったチーマくん。

『やっぱりここで一休みしてようっと』

『どっこいしょ』

捨て千代さんも戻ってきて、おやすみ体勢。

仲良し2匹は、やっぱり側に居てくつろぐのでございました。

今回ここまで。

今日は2回更新。
夕方の更新では、チーマくんを撫でちゃいます♪

 

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