猫の広場 | 街を歩けば そこに猫 - Part 25のブログ記事

10月の温かい日の午後、猫の広場に来ております。

陽だまりの中で寝そべる、おくさん。

ちょっと撫でさせていただきましょう♪

気持ちいいですか?

『う~ん…喉を撫でられるよりも…』

『背中を撫でてもらう方がお気に入りなの』

立ち上がって擦り寄ってきた、おくさん。

しばし頭から背中を撫でさせて頂きます。

『こうやって側に居てなでられるのが気持ちいいんだよね』

満足してくださった、おくさんでございました♪

ちょっと裏の路地を覗いてみると…
捨て千代母さんがバケツの水を飲んでいます。

すぐ横に、猫用のきれいな水があるのに…
なぜバケツの水を?

あれ?奥にブロックが積まれています。
空き地に何か経つのかな?

う~ん…変なブロックの積み方。

私道らしいけど、それを塞ぐように塀を作っちゃっていいもんなんでしょうかねぇ?

疑問を持ちながら広場に戻ると…
いつの間にか捨て千代母さんが広場に戻って毛繕い中。

みんなくつろいでいるし…
今回は、ぶーちゃんが出てこないし…(お元気だそうです。たまたま出てこなかっただけ)
退屈です。

退屈だから…まろくんをまた撫でちゃいましょう!

『もう…撫でられるのは気持ちいいけど…』

『撫でられたい気分じゃないって居ているでしょ』

まろくん、やっぱり日差しを浴びて寝ていたい様子。

ならばチーマくんは?

向こう向いていますが…
ちょっと撫でさせてくださいな。

『今は撫でられる気分じゃないって言っているでしょ』

つれないチーマくん。

『フフッ、チーマにまた振られちゃったね』

『今日は構わなくていいから、ゆっくり寝かせてくださいな』

日差しをいっぱい浴びて眠り始めた、まろくん。

しょうがないです。
猫の広場の皆さん、ゆっくりとお休みください。
来月はいっぱい撫でさせてくださいね!

さて、次回からは路地猫さん達を(久々に)お届けしていくとしましょう。
結構写真が溜まっているんですよ。これが。

 

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1日公開が遅れましたが、月の初めのお楽しみ。
猫の広場の猫さん達、10月分をお届けするとしましょう。

最近午前中に訪問することが多かった猫の広場。
久しぶりに午後に訪れてみました。

猫さん達がお日様を浴びてくつろいでいます。

木の根元には、まろくん。

反対側にはチーマくん。

ちょっと離れて、おくさん。

捨て千代母さんは、香箱を組んでくつろいでいます。

まずは、まろくんから見てみましょう。

木の影が邪魔ですね。

『邪魔って…この日陰になるか微妙な加減がいいのですよ』

日陰になるかどうかの微妙な加減がお気に入りの、まろくん。
動こうとしないので…
ちょっと撫でさせていただきましょう。

『今、撫でられたくない気分なんですよね』

ベーッと舌を出されてしまいました。

では、チーマくんにお相手して頂きましょうか。

指を出してみます。
くんくんと匂いを嗅いでくれたチーマくんですが…

撫でるとそっぽ向いてしまいました。

『今は撫でられるよりも、の~んびりしていたいの』

『うひゃひゃ…チーマにも振られちゃったね』

まろくん。
そんなに笑わないでくださいよ~。

『この日差しの中ではね、のんびりくつろいでいる方が気持ちいいのですよ』

毛づくろいしながらお話してくれた、まろくん。

『あぁ…日差しが気持ちいい…』

どうせなら、日差しを浴びながら撫でられた方が気持ちいいでしょ?

『撫でられる気分じゃないって言っているでしょ!』

まろくんに思いっきり拒否られてしまった自分でございます。

しょうがないから、おくさんと捨て千代母さんに目をやると…
こちらもまた、まったりとくつろいでらっしゃるのでございました。

なかなか猫さんに相手をしていただけませんが…
猫さんが居らっしゃるだけで満足ですよね。

と、負け惜しみを言った所で次回に続きます。

 

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9月上旬、猫の広場に遊びに来ております。

おやつを頂いた後、くつろぎ始める猫さん達。

『期待したほど貰えなかったね』

『まぁ、美味しかったからいいか』

『でも…撫でてくれなかったしなぁ』

チーマくんはちょっとご不満のようです。

『美味しかったから文句言わないの』

チーマくんをなだめる捨て千代母さん。

『あっ!鳥?飛行機?いや…あれは…』

突然空を見つめる捨て千代さんとチーマくん。
何か見つけたようです!

『錯覚だったみたい。目にゴミが入ったのかしら』

ガクッ。
スーパーなんたらかと思ったのにぃ。

『そんな者居るわけ無いでしょ!単に洗濯物を取り入れてた人を見ていただけよ』

ぶーちゃん、種明かしをしないでくださいよ…
ねぇ、おくさん。

『こっちに振られてもねぇ』

あ…おくさん、冷静だ。
う~ん…どうやってこの話をまとめましょう?
そうだ!
こう言う時こそ、まろくんの出番ですね!

『こう言う時って、どんな時ですか!』

まぁまろくん、そんな不満な顔をしないで。

ほら、撫でてあげますから!

『あぁ…ろっちさんに撫でられると気持ちいいねぇ』

『極楽極楽♪』

『で…何の話でしたっけ?』

いや、もうどうでもいい話ですよ。
はい。

『どうでもいいなら…ボクはもう寝ますからね』

ぐた~…ではなく、ぐて~っとしちゃったまろくん。

チーマくんも、ぐた~…ではなくて、ぐて~。

気持ち良さそうにお休みになっちゃいました。

猫さん達は、おくつろぎの時間に入ってしまったようです。

これ以上お邪魔しては、おくつろぎの邪魔をしてしまいます。

まろくんのお陰で、お話もごまかせましたし…
広場を後にするとしましょう。

猫の広場の猫さん達、ありがとうございました!
また来月よろしくお願いしますね!
そして…姿を見せなくなって1年半経ちますが、ここのちゃんの情報もお待ちしております!

さて、次回からは…
「ちょっと暇になりました」とご連絡を頂いたので、久しぶりに訪問した、あの猫居酒屋の猫さん達の写真をお届けしていくとしましょう。

 

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9月上旬、猫の広場に遊びに来ております。

水飲み場でくつろぐ捨て千代母さん。

『ぶーちゃんが離れた場所に一人で居るから行ってあげたら?』

あ、そうですね。
まろくんは相手してくれないから、ぶーちゃんに構ってもらうとします。

目を閉じると、にこやかな感じに見える捨て千代母さん。
実はファンが多いそうです。

ぶーちゃんの方に行ってみると…
『やっとこっちに来たね』

お待たせしたようですみません。

『んじゃ、構ってあげようかねぇ』

腰を上げた、ぶーちゃん。

近寄ってきたので、撫でさせて頂きます♪

いつものパターンだと、このまま自分の膝の上に乗ってくるのですが…

膝を見つめたまま動かない、ぶーちゃん。

『乗ろうかと思ったけど、や~めた』

あれまぁ、どうしたのでしょう?

『今日は横で撫でられたい気分なの』

『膝に乗らなくても…ろっちさんの撫で方は気持ちいいねぇ』

光栄であります!

『ぶーちゃんはお気に入りの人になでられるのが大好きだもんね』

捨て千代母さんが優しい目で見つめています。

『いっぱい撫でられて気持ちよかったわよ♪』『良かったね、ぶーちゃん』

自分から離れてくつろぐ、ぶーちゃん。
膝に乗ってくださらなかったのは、ちょっと寂しいですが…
滿足していただけたようなので、良しとしましょう。

『私は滿足していないけどね』

今度は、おくさんが近寄ってきました。

おくさんも撫でて欲しかったのですね?
喜んで撫でさせていただきますよ♪

おくさんも気持ち良さそうにしてくださいました♪

『うん、気持よかったですよ』

 

『んじゃ、みんなでくつろぎましょうかね』

横になったおくさんですが…
すぐにまた起きて移動し始めました。
どうやら、おやつを持って来てくださった方が居るようです。

次回は、おやつを頂いた後の猫さん達の様子をお届けするとしましょう。

 

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10月に入りました。
ちょうどシリーズのキリもいいので、月の初めのお楽しみ・猫の広場シリーズ9月編をお届けしましょう!

9月上旬の晴れた日。
猫の広場を訪問。

木の影で猫さん達が、ぐて~っと寝転んでいます。

順番に見て行きましょう。

まず左側にチーマくん。

ちょっと不機嫌そうに耳を立てています。

お休み中なのは、おくさん。

捨て千代母さんもお休み中。

奥では、ぶーちゃんがおくつろぎ中です。

そして左側では、まろくんがぐて~っと寝転んでいます。

寝転んでいるまろくんの肉球をパチリと撮っておきましょう♪

『あぁ、ろっちさん。来てたんですね』

顔を上げて、面倒くさそうに挨拶してくれたまろくん。

こんにちは。
まずは指を出してご挨拶。

ついでに、ちょっと撫でさせて頂きます。

『今撫でられたい気分じゃないんだよね』

またぐて~っと寝ちゃった、まろくん。

『ぐて~じゃなくて、ぐた~っとしているんだよ!』

『ほら、ぐた~っとだと毛繕いもしちゃう。ちゃんと訂正してよね』

あ…はい…
まろくんは、ぐて~っとしているのではなく、ぐた~っとしているのでした。
まろくんにお詫びする共に訂正致します。

『うん、それでいいです。ではぐた~っとしますから…』

お休みになっちゃったまろくん。

『まろはマイペースだからね。無理に付き合わなくてもいいよ』

いやいや、おくさん。
このマイペースっぷりがたまらないんですよ♪
それに他の猫さん達は、ぐた~っとはしていないですからね!
ねぇチーマくん…

あれ?

チーマくんを見てみると…
まろくんに付き合って、ぐた~っとしていたのでございました。

9月の猫の広場、続きます。

 

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8月、暑い盛りの午前中。
猫の広場に遊びに来ています。

『やっぱり暑いから、膝から降りるね』

自分の膝から降りて毛繕いを始めた、ぶーちゃん。

『ちょっとシェイプアップしなくちゃね。腹筋イチニ!』

手をついた腹筋は効果ないと思いますが…

『ププッ!腹筋だってさ』

あらら、チーマくん。
笑っちゃいけませんねぇ。

『笑ってないよ。毛繕いしていただけ。変なセリフ付けないでよ!』

『濡れ衣だ~~~~っ!』

チ…チーマくん、ごめんね。
そんな泣かないでくださいな。

『フン、泣いてなんかないもん!』

『なんか面白そうな事やっているねぇ』

いや、捨て千代母さん。
自分の誤解でしてね。面白くともなんともないんですよ。

『ボクはぶーちゃんとこんなに仲良しなんだからね!』

『ねぇ、ぶーちゃん』

はい、よーくわかりました。
笑ったなんて言ってすみませんでした。

『ゴカイって言ったら、釣りに使うアレかい?』

あ…ややこしくなりそうな方が尻尾を立てて近寄ってきてしまいました。

『ややこしいってなんですか!冷たい事?』

それは冷っこい…って、よく突っ込んだな、自分。

『はい、突っ込んだご褒美に撫でさせてあげるね』

相変わらず空気読まないマイペースっぷりを発揮する、まろくん。
そこがまた可愛いんですけどね。

撫でさせていただくと…
グレーの肉球を見せて、気持ち良さそうなお顔をしてくださったのでございました♪

『あぁ気持ちよかった♪』

あれ?まろくん、もういいんですか?

『うん、みんなと一緒にゴロゴロするから…ろっちさんはもう行っていいよ』

広場でのんびりし始めた猫さん達。
自分もそろそろ移動しましょうか。まろくんに構ってもらえなくなったし。

猫の広場の猫さん達、ありがとうございました!
また来月お会いしましょう!

今日も朝だけの更新でご勘弁。
今週はやっぱり忙しくて、朝だけしか更新できないようです。

さて、明日はお馴染みの看板猫さん達に会いに行った様子をお届けするとしましょうか。

 

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8月、暑い盛りの午前中。
猫の広場に遊びに来ています。

『やっぱり膝に乗ってもいい?』
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ぶーちゃんが覗きこんできました。
もちろんいいですよ!
どうぞどうぞ!

『んじゃ、おじゃましま~す』

いつも通り膝に乗ってきたぶーちゃん。

撫でさせていただくと、気持ち良さそうにしてくださります。

『あぁ…この膝の上で撫でられると落ち着くねぇ』

『立石の小錦を乗せるのにはもったいない膝だねぇ』

うっとりするぶーちゃんを撫でながら、広場を見てみると…

『どすこ~い!』

まろくん、何やっているんですか?

『ん?立石の小錦とやらと対抗してやろうと思ってね』

いや、向こうの方が重量級だから対抗しない方がいいと思いますよ。

『おや?コタロウが来たね』

え?コタロウくんが?

あ、ホントだ。

広場に現れたコタロウくん。
ペロペロペロと毛繕い。

他の猫さんも一緒に毛繕い。

そんな中、おくさんは…

のんびりとお休みになっていたのでございました。

『気持よく寝ているんだから邪魔しないでね』

はい、眺めるだけにしておきますね。
邪魔しませんよ。

おや?ぶーちゃんが膝から降りちゃいました。
そのまま…

と言う所で、明日に続きます。
今日は2回更新したかったのですけどね。
月曜仕事が終わるの遅かったのと、火曜が早出なので朝だけの更新でご勘弁くださいませ。

 

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8月、暑い盛りの午前中。
猫の広場に遊びに来ています。

まろくんを撫でていると、おくさんがやってきました。

奥さんも撫でさせてね♪

『う~ん…まろが睨んでいるから、ちょっとだけで我慢しておきますよ』

確かにまろくん。
なんでボクを撫でないんだ?って感じで手を見つめています。

んじゃ、まろくん。
また撫でさせていただきますね。

撫で撫で撫で…

『もう満足したからいいよ~』

まろくん…そんなあっさりと…

『次はチーマと遊ぶんだもんね』『ね♪』

チーマくんと鼻チューするまろくん。

『さ、チーマ。遊ぶよ』

遊ぶよって…
ゴロ~ンと横になっているだけじゃないですか。

『まろはいつもそうなんだよなぁ』

まろくんに構わず毛繕いを始めちゃったチーマくん。

ゴロンゴロンしていたまろくんも、起き上がって毛繕い開始です。

毛づくろいしながら、お水を飲むおくさんを見つめるまろくん。

『チーマ、やっぱり遊ぼうよ』

チーマくんを誘いに来たまろくんですが…

『んじゃ、何して遊ぶ…こら、まろ!』

またチーマくんを無視してゴロ~ンと横になっちゃったまろくん。

『ころんころんして遊ぶの。ころ~ん』

『はぁ、まろはいつもこうなんだから…』
呆れるチーマくん。

『マイペースなのがマロのいいとこでもあるからね』

『まぁマイペース過ぎるけどね』

まろくん、みんなに呆れられていますよ~

『ろっちさんも、まろばかりじゃなくてこっちも構ってほしいね』

あ、すみません。
と言う事で、おくさんをしばし撫でさせていただく自分なのでございました。

猫の広場、まだ続きますが…
今日は朝だけの更新でご勘弁くださいませ。

 

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8月、暑い盛りの午前中。
猫の広場に遊びに来ています。

座っているのはチーマくん。

チーマくん、撫でさせてね!

『なんだよ~。今は撫でられたくないんだよ~』

あらら、撫でられたい気分じゃなかったのですね。

『あんなに人懐っこいチーマが撫でられるのを嫌がるなんて…シクシク…』

捨て千代母さん、泣かないでくださいよ!

『え?泣いてないよ』

あ、毛繕いでしたか。

ついでに首をポリポリ掻く捨て千代母さん。

チーマくんも側にやって来て、一緒にポリポリ。

そして足を高く上げてペロペロペロ。

続いて腕をペロペロ。

と、チーマくんの写真を撮っていると…

『チーマばかり撮られているのは面白く無いなぁ』

まろくんがこっちに歩いてきますよ。

まろくん♪指にスリスリしませんか?

『ふん、指の匂いなんか嗅がないよ』

あれ?指に興味なし?

通り過ぎたマロくん。
お水を飲み始めました。

お水を飲んだ後は…

『さ、撫でて!』

まろくん!急に顔近づけないでくださいよ!

撫でさせていただきますから!

『う~ん…立って撫でられるよりも、この状態で撫でられた方がいいなぁ』

はいはい、んじゃ座ってゆっくり撫でさせていただきますね。

撫で撫で撫で…

『気持ちいいですよ~っ!』

あ、ゴロ~ンとなっちゃった。
このままモフモフモフ…

『ふぅ、とっても気持ちいい♪』

顔を手にこすりつけて、とても気持ち良さそうなマロくんなのでございました。

8月の猫の広場、続きます。

 

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8月、暑い盛りの午前中。
おなじみの猫の広場に顔を出してまいりました。

暑いから誰も居ないかなぁ?
あ、居た居た!

水飲み場の横に居るのは、ぶーちゃんと、まろくんでしょうか。

『知らない人が来たなぁ』

歩き出したぶーちゃん。
知らない人じゃないですよ!

まろくんは…

すっぽりハマってしまっていますねぇ。

ハマったまま居眠り中の、まろくん。

ちょっと撫でちゃいましょう♪

『あれ?まろを撫でているの…よく見たら、ろっちさんじゃないの』

ぶーちゃん、今頃自分が誰か気付いたようです。

水飲み場でくつろぐ2匹。

しゃがみこんで、ぶーちゃんを膝の上に誘ってみますが…
ぶーちゃん、自分の膝に乗らないで踏み台の上に乗っちゃっています。

んじゃ、広場の奥の方に行って、他の猫さん達にご挨拶してきましょうか。

歩き出すとくっついて来た、ぶーちゃん。
『乗らないなんて言ってないでしょ』

ちょっと離れた場所に座って待機します。

ぶーちゃん、膝に乗っていいよ。
座って呼んでみると…

近寄ってきたので撫でちゃいます。

そのまま撫でられ続ける、ぶーちゃん。

気持ち良さそうなお顔をしてくださいました♪

でもぶーちゃん。
膝に乗らなくていいんですか?

『う~ん…暑いから膝の上はよしておく』

珍しく膝の上に乗らず自分の近くでくつろぐ、ぶーちゃんなのでございました。

ぶーちゃんを撫でていると…
他の猫さん達も出てきました。

出てきたチーマくんや捨て千代さんの様子は…
次回お届けするとしましょう。

 

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