» 東京(渋谷区)のブログ記事


12月上旬、とある神社の猫さんたちに会いに来ております。

他にも日向ぼっこしている猫さんは?と探してみると…
石の上に座っている猫さんを発見!

前々回、塀の向こうに行ったキジ白さんが戻ってきたようです。

『石の上にも三毛、ってね』

って、あなた三毛じゃないじゃないですよ!
キ・ジ・白!

『黙っていれば気づかれないのに…』

いや、これはツッコミポイントでしょう!

『あっちに行こうっと』

奥に歩いていったキジ白さん。

またまた木漏れ日を浴びて日向ぼっこ開始です。

『ふあぁぁぁ…お日様が気持ちいいねぇ』

『あんたは日陰で寒くないの?』

いや、猫さんの気持ちよさそうな姿を見られるだけで十分暖かくなりますよ。

『ふ~ん、変わってるねぇ』

はい、よく言われます。

角度を変えて、木漏れ日キジ白さんをパチリ♪

木漏れ日のキジ白さん、とても目立つので、参拝客の方々も写真を撮っていきます。

『なんであいつだけ目立っているんだ?』

同じく日向ぼっこしていた黒さんはご不満の様子。

『でもまぁ、お日様が気持ちいいからいいけどね』

ウトウトお休みになってしまいました。

おや?キジ白さん。
お日様が移動して日陰になってしまいましたよ。

『うん、お日様が逃げちゃったの』

『もうちょっと気持ち居場所に移動しようっと』

伸びをするキジ白さん。

ちょっとその前に、指の匂い嗅いで撫でさせて何てもらえませんかねぇ?
『え?どれどれ…』

『酒臭っ!』

あ、やっぱり。

『お酒の匂いで、日向ぼっこのいい気分がすっ飛んじゃうよ!』

シリーズ一回目と同じオチで、このシリーズ締めくくられるのでございました。

この神社を訪問した時期は、まだ紅葉が残っていた時期。

紅葉も猫さんも楽しめました!

ありがとうございます。
耳カットされている神社猫さん達、お元気でお過ごしください!

 

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12月上旬、とある神社の猫さんたちに会いに来ております。

前回、猫さん達に塀の向こうに行かれてしまい、別の猫さんは居ないかな?
と歩き出すと…

歩いて行くキジさんを発見!
後を付いていてみましょう。

樹の根元まで来たキジさん。

コロ~ン♪

まずは一回転。

『さ、みんな居るかな?』

鳥居の方に向かいます。

『あれ?』

『サビさんしか居ないの?』『みんな日向ぼっこに行っちゃったよ』

『なんだ、遊ぼうと思ってきたのに…』

『多分あっちに行ってるんだな』

またまた歩き出したキジさんに付いていきます。

『おじさん、邪魔!』

あ、すみません。

参道を横切って歩いて行くキジさん。

隣のお寺に向かうようです。

『一旦休憩』

ちょっと毛繕いをした後…

お寺の参道を歩いていったキジさん。

この先は、前回の猫さん達が塀を越えた先のお寺。
そちらでのんびりと遊ぶのでしょうか?
気になりますが…
こちらの神社には他にも猫さんがいらっしゃるはず。
ちゃんとお参りした後、境内を探してみましょう。

いらっしゃいました!

神輿蔵の前でキジ白さんが横になっています。

『ん?写真を撮るのかい?』

はい、ちょっとモデルになってくださいな。

『んじゃ、まずは準備運動!伸び~~~~~っ!』

『さらにゴロ~ン』

『ヨイショっと』

『ほい、もう一回転!』

『こんなもんでどうだ?』

ありがとうございます!
いい写真が撮れたかどうかはわかりませんが、自分はとても楽しかったです!

『そうか、楽しんでもらえたのなら良かった』

『さ、サービスは終わり。ここで日向ぼっこするからね』

そんなぁ、もうちょっと付き合ってくださいよ。

『ここからは有料だ。他にも日向ぼっこしているはずだから探してごらん』

有料と聞いてカメラを引いた自分。
キジ白さんの言う通り、他にも日向ぼっこしている猫さんを探すとしましょう。

神社猫さん、もう一回続きます。

 

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12月上旬、とある神社の猫さんたちに会いに来ております。

前回黒さんに睨まれて、顔を上げると…

木漏れ日を浴びて日向ぼっこしているキジ白さんの姿が見えました。

ちょっと移動したキジ白さん。

『やっぱりここがいいかな』

またまた木漏れ日を浴びてのんびり。

『おや?誰か来たね』

立ちあがったキジ白さん。
見つめる方を見てみると…

キジが多いキジ白さんが現れました。

『ヤッホ~♪遊びに行こうよ』

どうやら白が多いキジ白さんを誘いに来た様子。

『待って~っ!』

白が多いキジ白さん、キジが多いキジ白さんを追って走り始めます。
(ややこしいな)

『どこまで行くの?』

『こっちこっち!』

参道を横切って、塀の上にピョン!

『ちゃんと付いてきたね』

『さぁ行こう』

仲良く塀の上を歩きます。

『ここでちょっと一休み、と』

塀の上に並ぶ猫さん。
いい風景ですねぇ。

『なんか余計なおっさんも付いてきちゃったなぁ』

ギクッ!おっさんは余計でしたか?

『うん、さいなら~っ!』

塀の向こうに降りていってしまった、キジが多いキジ白さん。

『あれ?降りちゃうの?』

そうそう、一緒に向こうに行かないで、おっさんの相手してくださいな。

『どうしようかなぁ』

躊躇していた白が多いキジ白さんですが…

『おっさんの相手より猫同士の方がいいもん!』

やはり向こう側に飛び降りてしまったのでございました。
お相手して頂けず残念!

塀際から離れ、他に猫さんは?と見回すと…
おや?

と言う所で次回に続きます。

 

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今回から12月上旬に、とある神社を訪問した時の様子をお届けしていきます。

何度か訪問している、猫さんがいらっしゃるちょっと大きい神社。
鳥居をくぐって階段を上がると…

早速黒さんとお会いしました!

『うん、このあたりがいいかな?』

グルグル回って…

『よいしょ』

腰を落ち着けた黒さん。
ここで日向ぼっこでしょうか?

『で…あんたは何してるんだい?』

ちょっと写真を撮らせてもらっています。

『モデルに無断でねぇ。まぁいいけど』

まったりと日向ぼっこする黒さん。

その近くにサビさんもいらっしゃいました。

『え?なに?写真撮るの?』

はい、モデルになってくださいな。

『モデルはちょっと…遠慮しておくわ』

『ねぇ黒、あんたがモデルになってやりなさいよ』
『さっきやってやったよ』

『もう…あっちに行こうっと』

隠れるサビさんを追いかけてみます。

『しつこいわね!ほら、黒が向こうに歩き出したからそっち追いかけたら?』

イカ耳で追い払われてしまいましたので…

黒さんを追いかけてみましょう。

『え?まだ写真撮るの?』

すみません。撮らせてくださいな。

『まぁいいけど、邪魔しないでね』

石の上を移動していく黒さん。

『よいしょ』

ここで日向ぼっこすると決めたようです。

『ふぅ、気持ちいいねぇ』

黒さん、気持ちいいついでに…
指の匂いを確認して撫でられてみませんか?

『え?どれどれ…』

『酒臭っ!』

あ、やっぱりお約束。

『お酒の匂いで、日向ぼっこのいい気分がすっ飛んじゃうよ!』

黒さんに睨まれてしまいました。
すみませんねぇ。

おや?向こうにも日向ぼっこしている猫さんが居ますよ。
今度はそちらの猫さんを追いかけてみるとしましょう。

続きます。

 

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地下鉄を乗り継いで、2つ目の神社にやってまいりました。

この神社も沢山の猫さんがいらっしゃるのですが…
参拝客多いしどうかなぁ?

あっ!黒猫さん!

違った。切り株でした。
去年もやったな、このネタ。

なかなか猫さんにお会い出来ません。
境内を2周くらいして、諦めて移動しようかと思った時!

キジ白さんが出てきてくださいました!

境内をパトロールするキジ白さん。

『やっぱり人が多いから隠れようっと』

参道を横切って…

ピョン!

塀の向こうに隠れてしまったのでございます。

その塀の向こうのお寺では、別のキジ白さんが日向ぼっこ。

人が来ない場所で、のんびりとしていたのでございました。
今回、猫さんの写真はこれだけ。
後は放浪写真になるのでご了承くださいませ。

猫さんにお会い出来たので移動します。
お気に入りの階段を降りて…

春の小川暗渠をちょっとだけ冷やかして…

地下鉄で移動。
やって来たのは元帥の神社。

こちらでは猫さんにお会い出来ず。
でも植え込みにきれいなお水が入った器があったので、まだお世話されているようです。

人でごった返す表通りを避け、暗渠を通って駅に戻ります。

またまた移動してやって来たのは、将軍の神社。

猫ハウスは不在。

こちらに住んでいた猫さん。
昨年虹の橋を渡ったそうですが、まだ白い猫さんがご存命のはず。
あたりを探してみましたが、お姿を拝見できず。
残念。

このあたりは地形の起伏が楽しい所。

V字谷を楽しんだりしながら歩きます。

続いてやって来たのは、猫神社とも呼ばれる赤坂の美喜井稲荷神社。

こちらの飾りが猫に見えると言う事ですが…

猫に見えない事もないけど…

お稲荷さんだから、狐…でしょうなぁ。

狛狐さんは修理に出されるようです。

でも、ここは狐ではなく猫さんと信じて参拝。

説明板を読んでみましょう。

ふむふむ…
蛸を食べてはいけないとな?昨日食べちゃったよ!
まぁ猫さんに蛸は毒だからねぇ。
やっぱりここは猫神社かな?
今年も頭を?マークいっぱいにして神社を後にします。

その後、2つほど神社を回りますが猫さんにお会い出来ず。
お腹が減ってきたので、大きな駅に移動。

24時間営業の食券式居酒屋さんでエネルギー補充するとしましょう!

サクッと呑んだり、新年早々グダグダになってる方がいらっしゃっていい感じです。

おや?玉子サラダがありますねぇ。
頼んでみましょう。
マヨネーズたっぷりだといいなぁ。

??????

想像と違った物が来ました。
うん、確かに玉子サラダですが…
確かにマヨネーズたっぷりですが…
酔いも冷めてしまい、不思議な玉子サラダを食べる自分なのでございました。

さて、エネルギーも補充したし、小さなお社の猫さん達にご挨拶に行くとしましょうか。
続きます。

 

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久し振りに、とある公園を訪ねてみました。
この公園の記事は、当ブログで一番アクセスが有った記事。
(アクセスが多かった原因はこちらなんですけれども…)

見覚えある水飲み場。
今回は茶白さんではなく、黒白さんがいらっしゃいます。

黒白さん、水飲み場に乗りませんか?

もしかしたら、無断転載…
いや、無断転用…
いや、引用されて有名になるかもしれませんよ!

『有名になんかならなくてもいいよ』

黒白さん、スタスタ歩いて建物の影に隠れてしまいました。

『ふふっ、嫌われちゃったね』

あれ?別の猫さんがこの様子を見ていたようです。
では、こちらの猫さんにモデルに…

『なる気はないよ。あっちにも猫がいるから写真撮れば?』

え?あっち?

どれどれ…

砂場のブルーシートに石が乗っているだけですが…

石じゃなかった!猫さんでした!

ブルーシートの上で熟睡する猫さん。

でも「砂場にネコを入れないでください」って書いてあるのに良いんですか?

『入れるんじゃなくて、入ったんだからいいんだよ』

日本語って難しいです。

『入りたいけど…どこから入ればいいんだろ?』

砂場の向こうには、別の黒白さんがいらっしゃいますね。

『上からかなぁ』

どうやら砂場に入りたいようですが…

『いいや、あっちに行こうっと』

諦めちゃった黒白さん。

『おや?あれは…』

蝶をジッと見つめます。
もしかして狩り?

『飛んでいっちゃった』

単に見つめていただけだったのでございます。

『面白い事が起きなくて残念だったね』

黒白さんに気を使われてしまった自分。
でもね、沢山の猫さんにお会いできたから、それで満足ですよ♪

『そうか、満足したなら、もう帰った帰った』

給湯器の上の猫さんに追い払われてこの公園を後にした自分でございました。

「ネコのエサを放置してはいけません」

餌やり自体は禁止されていないって訳ですね。
公園の猫さん達、地域の方に見守られて元気に暮らしてくださいね!

 

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とある飲食店街。
猫さんが顔を出しているのを見つけました。

ここです。
茶白さんが座ってキョロキョロしていますね。
『知らない人が来ちゃった』

『ちょっと隠れようっと』

飲食店街の細い路地に入って行った茶白さん。

『うわっ!追いかけてくるよ~っ!』

『ここまで来れば大丈夫かな?』

う~ん…大丈夫じゃないと思いますよ。

『もっと遠くに逃げなきゃ!』

『ここまで来れば大丈夫かな?』

『あ…まだ付いてくるよ!』

『ご飯の人待っていただけなのになぁ』

茶白さん、フェンスをくぐって奥へ行ってしまいました。
ご飯待ちの邪魔をしてしまったのなら…ゴメンナサイ!

茶白さんに逃げられて…
しばらく歩き回っていると、今度は二匹の猫さんとお会いしました。

『知らない人が来たね』

『なんか間抜け面だし…どうみてもご飯の人じゃないね』

『でも、もしかしたら何か出てくるかもしれないよ』

『じ~っ…』

『やっぱりハズレだ』『ハズレだね』

『朝ごはんが出てくるの待っているんだから、ハズレのおっさんはお引き取りください!』

こちらもご飯待ちの邪魔をしてしまったようです。
ハズレのおっさんは、足早に立ち去るのでございました。

 

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1/2の初詣猫詣放浪。
またまた地下鉄に乗って、別の神社にやってまいりました。

いつもは広い池の周りにも猫さんの姿が見えるのですが…

まだ陽があたっていないから、どこかでお休みのようですねぇ。

では、駐車場の方にいる猫さん達はどうかな?
行ってみると…

お会い出来ました!
良かった!嬉しい♪

『なんか浮かれている奴が来たよ』『新春早々おめでたそうな人だねぇ』

『きっともう呑んでいるんだよ。関わらないようにしようっと』

いや三毛さん。今日はまだ呑んでいないんですよ!

『そだね。酔っ払って浮かれた人には近づかないほうが良いもんね』

だから、まだ呑んでいませんってば!

物置の影に入ってしまった二匹。

ちょっと覗いてみましょう。

『まだこっち見てるよ』『ここまでは来ないから放っておきましょ』

『それよりひなたぼっこ♪』『そだね』

『ふぅ』

お日様が届き始めた物置の奥で、のんびりし始めた猫さん達。

今年もお元気で過ごしてくださいね!

猫さんにお会いできた事に感謝してお参り。

次の神社に向かうとしましょう。

初詣猫詣、まだまだ続きます。

 

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1/2の初詣猫詣放浪をお届けしております。

前回キジさんにお会いした神社から、地下鉄に乗って別の神社にやってまいりました。
この神社も早く来ないと人が多くて、猫さんは隠れてしまうしお参りは長時間待ちになってしまうので、早めの訪問です。

神社に入り…
ん?鳥居の横に黒猫さんがいらっしゃいませんか?

近寄ってみましょう。

切り株でした…

ガックリ。

『ププッ!切り株を黒猫と間違えてるよ。バカだねぇ』

塀の上の黒猫さんに笑われてしまいました。
って、本物の黒猫さんがいらっしゃったんだ!
モデルになってくださいな!

『切り株を見間違えるような人のモデルにはなんないよ~。クスクス…』

黒さん、笑いながら影に隠れて行ってしまいました。

まぁいいや。
猫さんにお会いできたからノルマ達成!

書き初めの間を通って、本殿にお参りします。

さ、次の神社に移動…
と思ったら、また黒さんにお会いしました。

尻尾が長いので、さっきとは違う黒さんです。

黒さん、ちょっと写真のモデルになりませんか?

枯れ葉の上を歩く黒さんに声をかけます。

『ん?モデル?』

はい、写真撮らせてくださいな。

『あんたさっき切り株を猫と勘違いしていた人だろ?』

げ…ご存知でしたか。

『そんなお馬鹿な人に写真撮られたくないね』

黒さん、スタスタ歩き…

斜面で一休み。

ではなく、用を足しているようです。
本当にお呼びじゃなかったようですね。
すみませんでした。

では、気を取り直して次の神社に移動しましょう。
今日も2回更新。
18時の更新をお楽しみに!

 

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久しぶりに沢山の猫さんが暮らす神社に来ております。

境内の片隅に、黒さんがいらっしゃいました。

あ、あっち向いちゃった。

 


黒さ~ん、お顔を見せてくださいな。

『ひなたぼっこしてるのに…うるさいなぁ』

こっちを向いてくださった黒さん。

ちょっと角度を変えて見てみましょう。

『何なんだ?この人は…』

ただの猫好きです。

黒さん、おくつろぎ中失礼しました。

ゆっくりと日差しを浴びてくださいね。

参道に戻ると…

また別のキジ白さんがいらっしゃいました。

お顔を拝見。

凛々しいキリッとしたお顔ですねぇ。

このキジ白さん、しばらく座っていた後…

ご飯を貰いに行ってしまったのでございます。

そして参道脇には2番目にお会いしたキジ白さんが。

『今日も参拝客が多いね』

灯籠の脇に座り、参拝客を見守るキジ白さん。

通る人達も足を止めて、キジ白さんにご挨拶をしていくのでございました。

さて、移動しましょうか。
と歩き出したら…視線を感じました。

影からまた別のキジ白さんがこっちを見ていますねぇ。

『あんたが帰ったらご飯を食べに行くんだ。さっさとどっかに行っておくれ』

猫さん達のご飯の邪魔をしてはいけませんね。
そっと立ち去る自分なのでございました。

久しぶりに訪問したこの神社。
今回もたくさんの猫さんにお会い出来ました♪
神社の皆さん、ボランティの方々、ありがとうございました!

 

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