2022年1月15日 | 街を歩けば そこに猫のブログ記事

1/2恒例の初詣猫詣。
猫の広場の皆さんにご挨拶しております。

スミレさんとまろくん。

いつの間にかコタロウくんも来て一直線に並んでいます。

『なぁに?写真撮るの?』

はい、撮りますよ!

『じゃぁポーズ取らなくちゃね!』

コタくん、ありがとう!
ボディがふくよかになって見えるのは…冬毛のせいですね。
多分。

あれ?なにか紙が置いてありますよ。

『ご飯やおやつをくれるのはありがたいけど、置きっぱなしは困るのよねぇ』

そうですよね、スミレさん。
自分としては液状おやつをあげるのもどうかとは思うんですが。

『アレはアレで美味しいからいいの!』

そうなんですか?
決められたご飯を食べていただいた方が健康にいいんですけどねぇ。

『液状おやつ…』

あれ?まろくん。
液状おやつを思い浮かべちゃいました?

『アレは美味しいですねぇ』

まろくん、よだれよだれ!

『おっと、失礼しました』

『まろは食いしん坊だからねぇ』

呆れるスミレさん。

『ろっちさんからは何も出てこないのわかっているから…』

そうですね。
よくおわかりで!

『撫でてください!』

はい!

撫で撫で撫で♪

続けてモフモフ♪

『おっと、いけません。喉が渇きました』

モフるのを中断させた、まろくん。

お水を飲み始めました。

ではスミレさんを撫でて…

広場を後にするとしましょう。

『ちゃんとお参りしていくの忘れずにね!』

はい、最後にお参りして広場を後にするとしましょう。

広場の皆さん、今年もよろしくお願いしますね!

 

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さくらねこ不妊事業

私たちは公益財団法人どうぶつ基金(佐上邦久理事長)が主催する「さくらねこ不妊手術事業」の協働ボランティアです。
今回大田区のさくらねこ不妊手術事業を行うにあたり、公益財団法人どうぶつ基金から40頭の不妊去勢手術費全額を負担していただきます。
公益財団法人どうぶつ基金に寄付をしていただいた皆様に心より感謝申し上げます。