2021年8月16日 | 街を歩けば そこに猫のブログ記事

緊急事態宣言明けの週末。
江古田の赤茄子さんにお邪魔しております。

のんちゃんはケージの中。
『お客さんも帰られて、みんなくつろぎタイムですね』

確かにマコちゃんもちーちゃんもくつろいでいますねぇ。

常連さんの相手をしながら、ですが。

『よいしょ』

あ、本当にくつろいでるよ。

『違います。これはテーブルセッティング中なのです』

そうですね。
そういう事にしておきましょう。

タビちゃんはなぜか店の奥にいらっしゃいます。

『ここでちょっと撫でなさいよ』

はいはい。
撫で撫で撫で。

のんちゃんも入口から戻ってきました。

『もう閉店ですが…ちょっとだけ撫でてもいいですよ』

そうですか?

では、お言葉に甘えて撫で撫で♪

すぐにゴロンとしてくれたので、モフモフモフ♪

モフられた後は毛づくろいする、のんちゃん。

『あ…マコがあんな所に』

え?
のんちゃんの視線を追うと…

マコちゃんがあんな所に!

あーちゃんに挨拶に行ったのかな?

『のんちゃん、変な写真撮らせないでください』
『マコがあんな所にいるから悪いんだよ』

さて、もう閉店時間です。

猫さん達とマスターにご挨拶して赤茄子さんを後にするとしましょう。

『短い時間だけど結構呑んでいたから…電車寝過ごさないでね』

はい、タビちゃん。
今回は寝過ごしませんでしたよ!

赤茄子さん、いつもありがとうございます。
ごちそうさまでした!

赤茄子さんは緊急事態宣言中休業されています。
次にみんなと会えるのはいつになるのやら…
再開と再会を楽しみにしています!

 

ポチッと押していただけると嬉しいです
にほんブログ村 猫ブログへ
にほんブログ村

カレンダー

2021年8月
« 7月   9月 »
 1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031  

アーカイブ

ブログ村ランキング

ツイッター

さくらねこ不妊事業

私たちは公益財団法人どうぶつ基金(佐上邦久理事長)が主催する「さくらねこ不妊手術事業」の協働ボランティアです。
今回大田区のさくらねこ不妊手術事業を行うにあたり、公益財団法人どうぶつ基金から40頭の不妊去勢手術費全額を負担していただきます。
公益財団法人どうぶつ基金に寄付をしていただいた皆様に心より感謝申し上げます。