2021年8月14日 | 街を歩けば そこに猫のブログ記事

7月上旬。
緊急事態宣言の合間の週末。

大泉学園から電車で江古田に移動。

看板に案内されて…

やってきたのは…

お久しぶりの赤茄子さんです。

『いらっしゃいませ!』

マコちゃんがご挨拶してくださいました♪

『お客さんが多くて大忙しです!』

緊急事態宣言が明けても土日だけ営業だった赤茄子さん。
お客さんが多くて、のんちゃんも接客で大忙しです。

『ちょっと一休みです』

階段に移動して休憩するのんちゃん。

あれ?マコちゃんも休憩ですか?

では改めてご挨拶。

撫でさせていただきます。

マコちゃんにご挨拶した後は、席に座ってハイボール♪

『いらっしゃいませ!』

ちーちゃんがご挨拶に来てくださいました。
カウンターに来て一緒にいかがですか?

『そうしたいのですが、お客さんが一杯で大忙しで…マコはどこに行った?』

ホールマネージャーのちーちゃん。大忙しのようですねぇ。

『誰か呼んだ?』

マコちゃんがやってきました。
ちーちゃんが接客手伝えって言ってましたよ。

『んじゃここで…』

カウンター席に座ったマコちゃん。
マスターに甘えたかったみたいですが、マスターも大忙しです。

『構ってもらえないからお仕事してこよう』

ホールにお仕事をしに行ってしまいました。

自分はカウンター席でハイボールにお漬物。

煮物も頂いて…

のんびりとお酒とお料理を楽しみながら猫さん達の様子を眺めるのでございました。

続きます。
(赤茄子さんは緊急事態宣言中は休業されています)

 

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私たちは公益財団法人どうぶつ基金(佐上邦久理事長)が主催する「さくらねこ不妊手術事業」の協働ボランティアです。
今回大田区のさくらねこ不妊手術事業を行うにあたり、公益財団法人どうぶつ基金から40頭の不妊去勢手術費全額を負担していただきます。
公益財団法人どうぶつ基金に寄付をしていただいた皆様に心より感謝申し上げます。