2021年2月2日 | 街を歩けば そこに猫のブログ記事

昨年末の晴れた休日。
猫の広場の皆さんに暮れのご挨拶に来ております。

壁際に座るスミレさん。

ドテッ!
急に横になってしまいました。

これは…モフれ!の合図ですね。

では、モフモフモフ♪

手を伸ばして気持ちよさそうにしてくださったスミレさん。

モフモフモフモフ♪

『気持ちいいねぇ』

ゴロンゴロン転がりながらモフられるスミレさん。

『ろっちさんにモフられるのはボクの役目なんだけどなぁ』

スミレさんがモフられるのを見ていた、まろくんを撫で撫で。

続いてミッキーさんも…
『いや、こっちはいいよ』

あ、そうですか。

『ほら、まろがモフって欲しがってるよ』

え?スミレさん。
そうですか?

起き上がった、まろくん。

毛づくろいをしていると思ったら…

『さぁモフってください!』

ゴロンと横になって大あくび。

『さぁ、早く!』

はいはい、モフモフモフ…

『気持ちいいですねぇ』

まろくんもゴロンゴロン転がりながらモフられます。

『ふぅ…』

ピンと伸ばしていた足も脱力。
満足していただけたようです。

では、逆光のスミレさんにご挨拶して…

猫の広場を後にするとしましょう。

『え?まだ物足りないんだけど』

まろくん、転がったままでした。
ごめんね~。

猫の広場の皆さん、2021年も元気でよろしくお願いしますね!

 

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私たちは公益財団法人どうぶつ基金(佐上邦久理事長)が主催する「さくらねこ不妊手術事業」の協働ボランティアです。
今回大田区のさくらねこ不妊手術事業を行うにあたり、公益財団法人どうぶつ基金から40頭の不妊去勢手術費全額を負担していただきます。
公益財団法人どうぶつ基金に寄付をしていただいた皆様に心より感謝申し上げます。